ゴムシート.comのスタッフブログ
「ゴムの木カフェ」

ゴムシート.comのスタッフブログ ゴムの木カフェ

合成ゴム(両面エンボス)厚さ2ミリの在庫あります。

普段は在庫してませんが、加工の残材が出ました。
大変使い勝手の良いゴムです。

両面にエンボス加工がされていて、滑り止め効果が高いです。
さらにゴムの臭いもほとんどしませんので、室内使用にも向いてます。

残材サイズは下記の通りです。

合成ゴム(両面エンボス)厚さ2ミリ×幅1200ミリ×長さ8000ミリ程度が1本のみです。
価格は天然ゴムよりは高くなってしまいますが、
残材ということでかなりがんばらせていただきます。

ご興味ある方は直接お問い合わせくださいませ。
ko-gu@ko-gu.jp までお願いいたします。

参考価格:
天然ゴム 厚さ2ミリ×幅1000ミリ×長さ8000ミリ 20,000円
合成ゴム 厚さ2ミリ×幅1000ミリ×長さ8000ミリ 32,800円

線径1.6ミリの溶接金網の端材が出ました。

金網(溶接金網/ファインメッシュ)線径1.6mm 1以下 ピッチ20mm 網目18.4mm 1000mm×460mm

価格はなんと税抜2,000円です。
在庫1枚です。
ご注文はこちらからお願いいたします。
http://item.rakuten.co.jp/ko-gu/ak16-1000-460/

クッションゴム(ゴムチップタイプ)厚さ10mmの端材が出ました!

クッションゴム(ゴムチップタイプ)はゴムシートドットコムでは掲載しておりませんが、
楽天市場店でのみ掲載しております。

楽天市場店のクッションゴム(ゴムチップタイプ)のページ
http://item.rakuten.co.jp/ko-gu/jgkm010005

今回、端材として販売するのはこちらです。


厚さ10ミリ×幅1000ミリ×長さ1000ミリです。
(寸法はざっくりです)

厚さ5ミリの価格とほぼ同じの8,300円でご提供いたします。
ご注文は代引のみでお願いします。

ご家庭のお庭や、玄関先、ウェイトトレーニングのマットなどにも使えるかもしれません。
8,300円だと通常の天然ゴムよりも安価です。

1枚限りです。
ご注文は ko-gu@ko-gu.jp までお願いいたします。

先日、初めて親族以外の結婚式に出席してきました。



40階近い建物での式だったので、
景色もキレイでした!



大阪梅田のスカイビルの屋上にある
空中庭園にも初めて入り、
新郎新婦や参列者と一緒に
記念撮影などもしました。


曇り空なので少し写真が暗めですが…


雨は降らず、
なんとか持ちこたえてくれました。



テーブル対抗のクイズで


景品もゲットしました!!

あれ、、、

何度も試してみたのですが写真が横に固定されてしまいました。


最新モデルのドライヤーだそうです。
これで優子ネコの毛並みも
きっとツヤツヤに!!☆



ひとつ心残りは…


食べるのが遅く、時間切れで
ケーキとフルーツの盛り合わせを
食べ損ねたことです…(T_T)

あんなにカラフルで
おいしそうだったのに…(T_T)
家に帰ってからも
引きずりましたとさ。

ゴムマットは素材の時点で寸法にバラツキがあります。
特に天然ゴムについては養生に使われることが多いため、
精度を重視しておりません。

例えば大きめに作って(余尺を付ける)、
はみ出た部分については現場でカットしていただくなどです。
必ずといってよいほど余尺はついているものとご理解ください。
(小さいサイズなどは大きな余尺はつけませんが)

一方で合成ゴムは素材そのものの寸法にバラツキが少なく、
仕上がりも天然ゴムに比べて高精度でカットできることが多いです。

限りなくピタリでの加工を要求されることが稀にありますが、
ゴム素材は温度や保管時間など様々な要因で寸法にバラツキが出やすく、
加工直後とお届け時で寸法が変わっていることも多々あります。

ゴムの特性を考えればピタリの加工精度は現実的ではなく、
ゴムを使われる意味(伸縮性や弾力性)なども勘案していただき、
大目に見ていただければ、大変助かります。

ただし加工屋さんによってはかなり高技術で微細な加工をされる会社さんもあります。
ゴムシートドットコムは精密加工の会社ではありませんし、
今後その分野に参入することも考えておりません。

材料販売と寸法切りに特化してその範囲で最大限お客様に貢献してまいります。
ゴムって奥が深いんです(^^ゞ

もっと分かりやすく発信していきますね!

2017/9/7アップ!
プロが解説!ゴムの切り方 道具と手順とコツ 1/3
http://www.gom-sheet.com/blog/article/360

2017/9/17アップ!
プロが解説!ゴムの切り方 道具と手順とコツ 2/3
http://www.gom-sheet.com/blog/article/361

2018/6/20アップ!
プロが解説!ゴムの切り方 道具と手順とコツ 3/3
http://www.gom-sheet.com/blog/article/600

「ゴムはどうやったら切れますか?」

というお問い合わせをいただきます。
現場でピタリとあわせていただくためにも、
カット方法は知っていただく必要があります。

切り売りといってもゴムの性質上、
ピタリと寸法切りしているわけではありません。

そもそも製品そのものにも寸法のバラつきがありますので、
ゴムを正確にカットするのはなかなか困難なのです。

じゃー、日本全国どこを探しても正確なカットができないのか?
と言われれば、切削や旋盤などで高精度の加工をやってらっしゃるところはあります。
が、ウチの場合はあくまで寸法切りなので、細かく言うと分野が違うとご理解ください。

本題に戻します。

ゴムマットはカッターナイフで切れます!

オルファのカッターナイフで切れます。
10mm厚くらいになると2~3回に分けて切り落としていただく方が、
断面を美しく切ることが出来ます。

カッターの刃は消耗品なので、こまめにポキポキ折ってくださいね。
カットについては今後も定期的に記事にアップしていきますね!


9/7アップ!
プロが解説!ゴムの切り方 道具と手順とコツ 1/3
http://www.gom-sheet.com/blog/article/360

9/17アップ!
プロが解説!ゴムの切り方 道具と手順とコツ 2/3
http://www.gom-sheet.com/blog/article/361

2018/6/20アップ!
プロが解説!ゴムの切り方 道具と手順とコツ 3/3
http://www.gom-sheet.com/blog/article/600

よくあるお問い合わせの一つに、
「天然ゴムと合成ゴムでは見た目は違いますか」があります。

答えは「見た目ではほとんど区別がつきません」です。
2枚並べると分かる程度です。
2枚並べると表面の仕上がりや厚みの均一さなど、
合成ゴムに分があるのは分かります。

天然ゴムと合成ゴムを2枚並べました。

ほとんど分かりませんよね。

ゴムマットの穴あけ加工もやってます。
薄いゴムに小さい穴だと現場でもどうにでもなると思いますが、
厚いゴムだと現場では手間がかかって大変です。

そういう場合は穴あけもお申し付けください。
ただし、穴あけの位置と穴の直径は正確にお伝えください。

「いい感じで空けといて」では加工できないです、スミマセン(笑)

フリーハンドの図で大丈夫です。
下図のようなイメージ図を描いてお送りいただけると助かります。

ゴムマット加工依頼の参考図

こんな感じで描いて送っていただけると助かります。
きちんとした図面がない場合でもお気軽にご依頼ください。

ゴムマット販売の物語 第九話です。
このシリーズがあることをすっかり忘れておりました。。。

今までの物語はこちらです。

第一話 第二話 第三話 第四話 第五話 第六話 第七話 第八話 

大阪産業創造館「立志庵」を卒業

卒業時に「卒業発表」があり、
入居期間中にしたことと退去した後にすることを発表します。

発表後は審査員(?)のスタッフの皆様から講評をいただくのですが、
押しなべて当たり障りのないコメントを有り難くお話されていました。

発表者のやってることがバラバラですので、
それぞれの専門知識を有してない方々が、
突っこんだコメントをすることは無理だと思います。

ましてやイベントの色合いが濃い5分間のプレゼンですので、
詳細が伝わらないのも致し方ないですね。

新事務所から新事務所へ

その後、新事務所は今まで同様にシェアオフィスでした。
そしてその次もシェアオフィスです。
スタッフが増えてきて、独立したオフィスに移転したのは2年後の2011年でした。
今の大阪市中央区安土町の事務所です。

事務所は1km範囲内で4か所目です(笑)
事務所は変わりましたが、やってることは変わらずゴムマット販売です。

このゴムマット販売をどこまでも突き詰めるのが使命だと思ってます。
「重い」、「大きい」←扱いにくい(苦笑)

このゴムマットをいかにお手軽に便利に活用していただける方法を、
本気でどこまでも考えて実現するのが私たちの使命なのです。

次回はその取り組みについてお話させてください。

先日、京セラドームで行われている

「関西コレクション」という

ファッションショーを観てきました。

普段は雑誌を買ったりしないので、

特にこのモデルさんが好き!という こだわりはないのですが

テレビでよく見る人たちがいっぱい出演されていたので

楽しめました。

ショーの合間に、数組の歌手のライブを楽しむこともできます。

わたしは歌手のコンサートにも行ったことがないので、

ものすごい迫力で圧倒されました。

モデルさんたちだけでなく、

観客の方々もオシャレな人がすごく多かったです。

イベント自体はとても楽しかったのですが、

暗いので階段が見えにくく

すってんころりん…してしまいました。

ほんの2~3段を踏み外しただけなのですが

勢いよく ステーン!!といってしまったので

地味に全身が痛いです。


人混みが大変でしたが、楽しい休日でした。

空容器下し時のアスファルト養生としてゴムマットをご注文いただいたお客様からアンケートのご回答をいただきました。
たいへんうれしい有り難いメッセージは励みになります。

大変うれしいお客様の声をいただきました。

グレーチングをご注文いただいたお客様からアンケートのご回答をいただきました。
たいへんうれしい有り難いメッセージは励みになります。

↓ クリックで拡大して読みやすくなります。

お客様の声

またまた欠品記事です。
この時期はいつも以上に在庫しているのですが、
それでも欠品を出してしまいました。。。

読みの甘さに反省するとともに、
ご迷惑をお掛けしているお客様に心からお詫び申し上げます。

今回欠品になったのは下記サイズです。
天然ゴムマット厚さ5ミリ×幅1500ミリ


早ければ4月頃から販売開始する予定ですが、
次回入庫のメドが立っていません。

ラインナップを増やしても欠品を出しているのでは意味がないです。
在庫量をきちんと考え直さないとダメです。。。

天然ゴムマット厚さ10ミリ×幅1500ミリが欠品してます。
2か月ほど前に初めて在庫したこの商品ですが、
おかげさまで大人気でして欠品してしまいました。。。

完売です。



厚さ10ミリの1500ミリ幅は他メーカーでは取り扱いがなく、
欠品して次の生産まで他メーカーからの仕入れで補充することも出来ず、
次回生産まで欠品状態が続いてしまいます。

ご迷惑をお掛けしてスミマセン。
次回入庫は3月中を予定してます。

幅広タイプ人気の理由

1.5M幅は通常の1M幅に比べて「割高」です。
単純に1.5倍の価格というわけではありませんでして、
厚さ10Mの場合は2倍近い価格差があります。

これは1.5M幅を生産するためには設備が必要だからです。

その価格差を補って余りあるメリットが、
広い面積を分割なく敷き詰められるということです。

例えば1500ミリ×1500ミリの面積を1枚もので敷き詰められます。
通常の1000ミリ幅ですと2枚分割になってしまいます。
1000ミリ×1500ミリを2枚並べないとダメなんです。。。

1枚ものだとずれにくい。
1枚ものだと継ぎ目がない。
1枚ものだと流体が漏れない。

などメリットが多いのです。
ましてや厚さ10ミリの幅広タイプはあまり出回ってないので、
すごい勢いでご注文をいただいて欠品してしましました。

ご迷惑をお掛けしますが、
3月中には出荷体制を整えますのでお待ちくださいませ。

ゴムマットと言えばほとんどが黒色ですが他の色も存在します。
黒色以外でメジャーなのは白色と緑色です。

私たちは緑色を在庫してます。
黒色ほどには在庫量はありませんが、
数本は即納できるように常時在庫してます。

黒色の数100分の1の出荷量ですが、
それでも必ず必要とされているお客様がおられるので、
いつも在庫するように心がけてます。
(ご注文のタイミングで欠品してましたらスミマセン)

▼緑色のゴムマット

色合いが伝わりにくいかもしれませんが、
どちらかという深めの緑です。
メーカーによっては明るめの緑の場合もあります。

グリーンのゴムマットの使い方

わざわざ緑のゴムマットを使う目的があります。
工場内のセーフティゾーンに緑色のゴムマットを敷いたり、
商業施設で滑り止めが一時的に必要な場所に敷くなどです。

滑り止め効果は黒色でも同じなのですが、
黒色を敷き詰めると雰囲気が暗くなるので避けられるケースがあるのです。

緑色のゴムは黒色よりも価格が高いのですが、
それでも価格差を上回るメリットを感じて選ばれてます。

あとは作業台の養生としてもグリーンは好まれています。
ぜひご検討ください。


ゴムシートドットコムはこちらです。
http://www.gom-sheet.com/

今日は『にゃん にゃん にゃん』の日ですね!

先日、おみやげで猫の茶碗をもらいました。


いろいろと運気がアップしそうです。

裏側にも猫ちゃんがいます。
かわいいですね~♪

今日は仕事が終わったら猫カフェへ寄って帰ろうと思います。

猫の日キャンペーンなどがあったら
うれしいのですが、、、ホームページを見た限りでは
特にやっていなさそうです。
でも楽しみです!
以上、ひとりごとでした☆

「トラックの荷台にゴムマットを」というお問い合わせをよくいただきます。
キズ防止と滑り止めが主な目的です。

トラックの荷台にゴムマットを敷いたイメージ

ピタリ1枚もので敷き詰められました。
ちなみにこれは天然ゴムマット5mm厚×幅1600mm×長さ3100mmくらいだったと思います。
なかなかこの幅広サイズがないのですが、ゴムシートドットコムでは作りました。

ゴムシートドットコム
http://www.gom-sheet.com/

トラックの荷台に金型を置いた使用イメージ

数百キロから1トンくらいまでの金型だと思います。
重量があるのでゴムマットに沈み込む感じで固定されてます。
もちろんゴムマットだけではなくバンドなどでも固定されてます。

荷台のゴムマットは1枚ものか分割品か?

出来れば1枚ものが良いと思います。
分割時にできる継目が大きな問題になることはないと思いますが、
分割品にするデメリットは1枚の重量が軽くなることです。
軽い分だけゴムマットそのもののズレが生じやすくなります。
極端に言うとゴムマットそのものを固定する必要が出てきます。

1枚ものでその心配がなくなるわけではありませんが、
単純計算で2倍の重量があるわけですからかなり安定してズレにくいです。

ですので、私たちは1枚ものを推奨しています。
厚さ5ミリですと幅2000mmまであるますので、
ぜひご相談くださいませ。

ゴムシートドットコムのゴムマット販売は、
1M単価と10M単価が異なっており、
10Mは10M特価としてかなりお得な販売価格になっております。

例えば、天然ゴム厚さ1ミリの場合ですと、
1M単価は2,300円ですが、10Mですと18,000円です。
単純計算では23,000円になるはずですが、
10Mでご購入いただくとかなりお得な価格です。

10M特価に出来る理由が3つあります。

理由その1.カットしなくて良い

10Mが原反サイズなので、10Mのご注文はそのまま出荷します。
カットするためにゴムマットを移動させたりカットする必要がないので、
特価設定しています。

理由その2.まとめ買いである

10Mというまとまった数量ということも1つの理由です。
ただし、これはカットがなくてまとまっているという限定条件です。
2Mを5枚でも10Mですが、これはカットがともなうので10M特価にはなりません。

理由その3.「切り売りしなくてよい」という方向け

敷き詰める現場でが不規則なカタチをしていたり、
カットの手間を苦にされない場合には、
10Mの方が使い勝手が良い場合が多いです。

そのような方向けにお得なご提案をしてます。

案件ごとに使い分けてもらえるとうれしいです。

10M必要な案件と2~3Mで充分な案件があると思います。
その時々で使い分けていただければ、うれしいです。

私たちは1Mのご注文も10Mのご注文も心を込めて出荷させていただきます(^^)



3ミリ厚のみですが、養生ゴムマットを格安販売してます。
ゴム業界の仲良くさせていただいている加工屋さんから
お安く分けていただくゴムマットなのです。

寸法や仕上がりなどはお世辞にも「きっちりしている」とはいえない、
養生用ゴムマットですが、その名の通り養生用には問題ないと思います。

【ワケあり】養生用ゴムシート 厚さ3mm×1000mm×2000mm

ご注文はこちらからお願いいたします。
http://item.rakuten.co.jp/ko-gu/re3-1000-2000/

(2月17日現在、残り5枚です)

ゴムマットを在庫してるのですぐに出荷できます!

昨日は「切り売りします」という記事でしたが、
今日は「必要な時にお届け」という内容です。

ゴムマットをお急ぎで必要なケースが多い理由

ゴムマットはそれそのものが製品や部材になるケースもありますが、
養生や緩衝目的に使われるケースが多いので、
間際になって必要になることがあると思います。
これはあらゆる事前準備をしていても起こり得ます。

「必要ないと思ってたけど、やっぱり必要」
あとの準備は万端なのでゴムマットがあれば仕事が進む。
こんな内容で納期相談のお電話をいただくことがあります。

ゴムマットの到着が一日遅れたら、仕事が一日遅くなる。
二日遅れたら、仕事が二日遅くなる。
三日遅れたら、、、です。

極端な例かもしれませんが実際にあります。
ご経験がお有りかもしれません。
私たちはなんとかお力になりたいと思ってます。


ホームセンターさんでもゴムマットを置いてますが、
大量になかったり欲しい厚みがなかったりします。

お困りの時はゴムシートドットコムにご相談ください。

ゴムシートドットコムhttp://www.gom-sheet.com/

ゴムシート.comのスタッフブログ「ゴムの木カフェ」

ようこそ、ゴムの木カフェへ!

ゴムシート.comはゴムシートの製造販売を通じて、現場の方々のお力になれることを願って運営しております。

https://www.gom-sheet.com

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