ゴムマットを切り売りします!
ゴムシートドットコムではゴムマットを切り売りしてます。
(一部例外商品もございます)
元のサイズは10Mがほとんどですが、
実際の現場では3Mしか使わないケースも多々あると思います。
そのようなときに10M買ってしまうと7M余ってしまい、
7M分の代金と保管スペースがムダになってしまいます。
いつかは使うかもしれませんが、いつ使うか分からない材料に
お金や場所を使いたくはないはずなのです。
場所もお金ですしね。
ゴムマットは必要なサイズだけご注文してください。
イメージ図はこちらです。
私たちゴムシートドットコムをみなさんの自社倉庫のようにお使いいただくイメージです。
ですので、私たちは「カット販売します!」だけではご期待にお応えできないと思ってます。
★切り売りして短納期!
これができてこそ、「お客様が自社倉庫」のようにご利用いただける存在だと思います。
単に切り売りします!というだけの存在ではなく、お客様が困ったときにお力になれる存在でありたいです。
次回は「必要な時に」についてです。
ゴムシートの耐用年数は何年ですか?
というお問い合わせをいただくことがあります。
答えは難しいです。。。
といいますか答えられません。
様々な劣化理由がありますが、
私たちが主に扱う天然ゴムは直射日光に弱いです。
この場合の劣化=硬化→ひび割れです。
もちろん見た目が悪くなりますし、
ゴムマット特有のクッション性も失われてきます。
これはご用途によって違うと思います。
歩道上がりや滑り止めなどに使われる場合は、
硬化→ひび割れしてきたら交換した方が良いでしょう。
防草目的にゴムマットを敷き詰められている場合には、
硬化→ひび割れが決定的な交換理由にはならないからです。
▼防草目的のゴムマット例
こういうところは人が立ち入らないですし、
少々見栄えが悪くなっても関係ないことが多いですよね。
注:上の写真は植物園なので見栄えは影響します。
結局のところ、「ズバリ何年です!」とお答えしてません。
日光の照射時間やその他もろもろの要因で大きく変わってしまうからです。
ただし2~3日置いてすぐにひび割れてくることは、
余程の外的要因がなければありません。
合成ゴムも同じで天然ゴムよりは耐用年数が長いとお答えはしますが、
天然ゴムに比べてどのくらい長持ちするのかは明確なお答えはしておりません。
ご用途に応じて使い分けていただければ、と思います。
ゴムマットの種類でお悩みの場合はご相談ください。
あるのですが、
視聴者から寄せられた動画などをもとに、
主にネコやイヌの特集で構成されています。
特に「子ネコ特集」のときは
テレビに近づいて見てしまいます!
たっぷりいろんなネコちゃんの動画が
約1時間も見られるので、気に入っています。
毎週水曜日は
この番組を楽しみに頑張っています!
ぜひ見て癒されてください☆
ゴムマット販売割合を更新しました!
先日の記事の内容が古いデータでしたので、
データを更新しました。
先日の記事
http://www.gom-sheet.com/blog/article/203
以前の2012年のデータと比べて、大きな変化はありません。
両面エンボスゴムと緑ゴムが新たに加わりましたが、
大きくシェアを伸ばしているわけではありません。
標準品と付加価値品というすみ分けがされているのいでしょうか。
ただし、必要とされるお客様にとっては両面エンボスがないとダメでしょうし、
緑色でないとダメなわけです。
先日の記事でもお伝えしましたが、
売れてる量が多いから通常品でOKです、というご提案にはなりません。
例えばトラックの荷台にゴムマットを敷きたいとお問い合わせをいただきました。
厚さ5ミリ×幅1620ミリ×長さ3100ミリとのこと。
ご提案1.
天然ゴム5ミリ、幅2000ミリからカットする
→この場合はピッタリのサイズで納品できます。
実際には余尺をつけてカットしますので少し大きめのサイズで納品です。
ご提案2.
天然ゴム(両面エンボス)5ミリ×幅1600ミリの規格品でご提案
→この場合は幅1620ミリのご希望に対して幅1600ミリなので、20ミリ足りません。
しかし、規格品にもある程度の余尺がついていますので、
1600~1620ミリ程度の幅があります。
寸法精度が厳しく求められないトラックの荷台マットであれば、
このようなご提案をさせていただく場合がございます。
その方がほとんどの場合お安くなりますしね。
上記2つのようにお客様のご希望サイズそのままに御見積しないこともあります。
ただし、その場合はいくつかのパターンをご提示して、
ご判断いただけるようにしております。
あ、このようにお伝えすることはあります。
「トラックの荷台マットはこのゴムがオススメです。」
「こちらのゴムをよくお使いいただいてます。」
ただし、そのあとに「なぜなら」とご説明をしております。
それが私たちの役割だと思っています。
ゴムマットの種類に番号をつけました!
ゴムマットの種類が多くなってきたので、
初めて買われる方は「どれを選んだらよいのか分からない」、
とご連絡をいただくことがあります。
「ゴムシートの選び方」というページがあるので、
それをご覧いただくことで種類は絞れると思うのですが、
トップページに戻ってスクロールしているうちに、
どれか分からなくなってしまう。。。
これでは不親切サイトですよね。
反省しました。。。
こんな感じです。
天然ゴム、合成ゴムなどと違う種類でも名前が似てて、
どっちがどっちだったか?と混乱することが減ったと思います。
もちろんご不明なことがありましたら、
お電話、FAX、メールでお問い合わせください。
ゴムマットの専門店ゴムシートドットコム
http://www.gom-sheet.com/
ゴムシートドットコムのゴムマット販売割合をご紹介します。
販売割合に大きな意味があるわけではなく、
あくまでご参考程度にご紹介いたします。
販売割合は過去の統計ですので、
ゴムの種別を決定する際の判断材料にはならないからです。
「これが売れてるのでこれにしときましょ!」
というようなご提案はしませんという意味です。
字が小さくて読みにくいですね。。。
こちらのページに同じ内容があります。
http://www.gom-sheet.com/choice/
天然ゴムが全体の半数以上を占めています。
(ご注文数ベースです)
私たちのお客様は養生ゴムとして使われることが多いので、
天然ゴムをおススメするケースが多いので、
このような結果になっています。
耐候性、耐油性、耐薬品性を必要とする設置場所では合成ゴムをおススメしますし、
ゴムマットを敷き詰めた際に継目が多くなっても良い場合には、
リサイクルゴムをおススメしています。
ただし、2012年のデータなのですよね。。。
大きな変動はありませんでした。
両面エンボスと緑ゴムがラインナップに加わりましたが、
天然ゴムと合成ゴムの割合を脅かすような存在にはなっていません。
両面エンボスと緑ゴムはプラスアルファの価値をどのように評価いただけるかですね。
滑り止めが必要なスロープでより滑り止め効果の高いエンボスゴムを採用していただいたり、
工場内のセーフティーゾーンを緑で塗装する代わりに、緑ゴムを採用していただくなどです。
「絶対にこれでないとダメだ!」
というのが通常の天然ゴムと合成ゴムだとすると、
両面エンボスと緑ゴムは残念ながらそこまでの絶対的な地位を築けていないのかもしれません。
お役に立てる場所は多いと思いますので、
私たちがしっかりとお伝えできるように努めます!
グレーチングドットコムが扱う滑り止め付グレーチングと
他社さんの滑り止め付グレーチングを比較してみます。
グレーチングドットコムではノンスリップタイプと呼んでます。
▼他社さんの滑り止め付グレーチング
▼グレーチングドットコムの滑り止め付グレーチング
大きな違いはアングル部の加工です。
アングルは表面に見える部分、接する部分では最も広い面積があります。
この部分に滑り止め加工があると効果が高いはずです。
その中から一部だけご紹介します。
お店(2階)までの階段に猫のシールが貼ってあったり
壁に猫ちゃんの紹介写真があったりします。
仕事帰りに寄り道する場所ができました!
ゴムシートドットコムから出荷する小口配送(50kg未満)は
ほぼすべて佐川急便さんに依頼してます。
写真が暗くて見えにくいですが、
佐川急便の大阪鶴見営業所です。
めちゃくちゃ大きい配送拠点です。
会社から遠くない距離にあるので、
持ち込んで出荷していただくことがあります。
受付の方はいつも元気で気持ち良い対応をしてくれます。
そして無事にお客様のお手元にゴムマットを届けてくれます。
全国網羅されている配達会社は佐川さんだけではありませんが、
現在の仕組みを作り上げたご苦労に頭が下がります。
私たちは佐川急便さんをはじめとする、
配達会社さんの協力で日本全国のお客様のお手元に迅速確実にお届けしています。
スポンジのご依頼も多くいただきます。
スポンジと言っても多くの種類がありますが、
特にご指定がない場合は、ゴムスポとかネオスポとか言われる、
クロロプレン系で硬度20~30のスポンジをご提案いたします。
スキマクッションや、テープ付にしてスキマテープなどにお使いいただけます。
標準在庫サイズは1000×1000ですが、スキマにはめこむ用途の場合は、
幅15mm×長さ1000mmや幅30mm×長さ1000など長細く加工して納品させていただきます。
サイズと本数が決まれば御見積可能です。
お気軽にご連絡ください。
▼オーダーカットの御見積フォーム
http://www.gom-sheet.com/order/
なんとなくスポンジの質感、柔らかさは伝わりますでしょうか。
充分な在庫がないので、ホームページ上に料金表を掲載しておりませんが、
このようなスポンジは毎月ご注文をいただく素材でもあります。
軽くて使い勝手が良いからでしょうね。
あと、値段もお手頃なんです(^^)
決済方法にAMAZONログインペイメントを導入しました。
アマゾンのアカウント情報をゴムシートドットコムのサイト(姉妹サイトもすべて)で、
そのまま使えるとっても便利なサービスです。
アカウント情報…
・お名前
・ご住所
・配送先リスト
・クレジットカード番号
です。
商品をカゴに入れた直後の画面に、
「Amazonアカウントでお支払」というボタンが増えました。
これをクリックするとAmazonアカウントにログインする画面が起ち上がります。
その後は表示したがって「Eメールまたは携帯番号」と「パスワード」を入力してください。
なんと最短2クリックでご注文完了します。
PCからでもスマホからでもご利用いただけます。
特にスマホからのご注文は小さい画面での操作が省略できるので、
どんどんご活用いただきたいです。
現場でもスマホや携帯からカンタンにご注文いただけるようになりました。
Amazonのサービスがすごいスピードで拡充していますね。
どんどん便利になっていきます。
楽しみです(^^)
1月末から中学校、高等学校様のご注文が激増してます。
学校様名義はもちろんのこと部活動やクラス会、
PTA(保護者会)の方からのご注文もとても多いです。
インターネットからストレートでご注文いただく場合は、
詳細なご用途をお聞きすることはないのですが、
お電話をいただいたときにはご用途を伺うようにしてます。
これは生徒さんへの配慮というよりも、
イベント時の保護者の方々への配慮という意味合いが大きいと思います。
生徒さんへの配慮がないという意味ではなくて、
普段の校内活動でずっとゴムマットを敷いているわけにもいかないでしょうから。
練習時の滑り止めマットとして様々な部活動でご利用いただいてます。
・野球部のバッターボックスに
・ラグビー部(スミマセンご用途は分かりません)
・陸上部の走り幅跳びの助走路に
・吹奏楽部の屋外演奏時に
・チアリーディングの滑り止めマットに
・トレーニングルームの防音防振材として
運動部から文科系の部活動まで幅広く使っていただいてます。
例えば3月に入ってからとか3月末に、などのご指定があるかと思います。
ご注文をいただければ取り置きも可能ですので、
お電話、FAX、メールなどでご連絡くださいませ。
例えば、
「工事をしている場所に納品してほしい。でもその工事が終わってからの納品希望」
などのご事情があるかと思います。
その場合でも可能な限り柔軟に対応をさせていただきます。
FREXB2B以外のすべての掛け売りはお断りさせていただいておりますが、
公立学校様の場合は公費お支払い(後払い)ということも可能です。
▼ゴムシートドットコムのページからダウンロードしてお使いくださいませ。
http://www.gom-sheet.com/pdf/order_public.pdf
・御見積書
・請求書
・納品書
以上の3点セットもご用意させていただきます。
▼ぜひご覧ください。
http://www.gom-sheet.com/faq/007/article/81
ゴムチップタイプのゴムマットも扱ってます。
ゴムシートドットコムが得意とする養生ゴムではないのですが、
商業施設や公園、幼稚園やプールサイドなどでオススメです。
ゴムチップを固めているだけなので、クッション性と透水性を兼ね備えてます。
裸足で歩く場所や転倒時の安全を確保したい場所などに最適です。
通常在庫品ではありませんが、ご興味ある方はお問い合わせください。
▼お問い合わせはこちら
http://www.gom-sheet.com/order/
あ、現在はブラックの10mm厚の在庫があります。
3~4M程度ですがこちらでよろしければ残材特価させていただきますね!
柑橘系で、甘すぎず爽やかな香りです。
ハンドクリーム、ボディジェル、ボディミルク、リップバームを持っていますが、
他にもいろいろ売られていた気がします。
このシリーズは夏頃に購入したアイス系シリーズ?と呼ぶのか、
ひんやりと冷感があるタイプなので、
最近はお風呂上がりに塗るのが寒くて
少しためらうのですが、、、
やっぱりいい香りです。
溶接金網の切断は現場でもカンタンです。
荒切りはハンドシャーリングがあれば便利ですが、
ない場合やきっちり切断したい場合にはニッパー形状の工具が便利です。
番線カッターです。
線径が太めで広めのピッチであれば、とても便利です。
小さめのニッパーでももちろん切断できますが、
手が疲れる(かなり)のと手の皮がヒリヒリしてきます。
こちらは見慣れた工具ですね。
プラモデルを作るときなどでも使っているサイズのニッパーです。
これでパチパチと切断していきます。
このニッパーでも線径1.6mmくらいまでは切断できますが、
できれば1.2mmくらいまでをおススメします。
手が疲れる(かなり)のと手の皮がヒリヒリしてくるからです(笑)
金網ドットコムは線径2.0mまでの取り扱いなので、
上記いずれかの工具があればカンタンに切断できます(^^)
溶接金網の端材がでました。
溶接金網の切り売りもやってます。
切り売りしてますと、「残材」がでるんですよね。
それを「端材」として特価販売してます。
線径、ピッチ、サイズなどご希望通りには行かないかもしれませんが、
「ちょっとくらい違っても安い方がいいかなー」という場合には、
とってもオススメな端材品です。
今回はこの規格です。
今回は残材では珍しい大きめサイズです。
通常、1000mm×1000mmで7,000円/1枚ですが、
今回はこのサイズで3,150円です。
半額です!
掘り出し物ですよ!
溶接金網ですので、当たり前ですが交点がしっかり溶接されてます。
交点が溶接されていると、どの位置でカットしてもほつれることがないのです。
さらにいえば、金網が「面」としてしっかりとしているので、
外部からの圧力に強い構造なのです。
→使い勝手が良い!につながります。
ゴムシートドットコムでは他店への卸や委託販売などは一切行っておりません。
直営のオンラインショップのみでの販売姿勢を貫いております。
オリジナル商品についてはゴムシートドットコムおよび弊社が運営する姉妹店からでしか
ご購入いただくことが出来ません。
卸や委託などをすることで販売のボリュームを増やすことが出来るかもしれません。
しかし、それではお客様の直のご意見(満足、不満足ともに)が届きにくくなって、
スピード感を持って商品開発やサービスに活かすことが出来なくなってしまいます。
現状、私たちはメーカーの立場と商社の2つの立場で商品を販売してます。
またエンドユーザー様への直接販売という観点で見ると小売店です。
・メーカーとして…市場は小さくてもきっとお役に立てる商品を世の中に出すことを心がけています。
・商社として…私どもの商品だけでは様々なご要望にお応えすることが難しいので、
強固なネットワーク構築に努めています。
・小売店として…ゴムシートドットコムを利用して良かったと思っていただけるようなサービスを心がけています。
ご購入前のお悩みや不安なことを解消し、ご購入後も安心していただける取り組みです。
以上のことをスピード感を失わずに成り立たせるためには、
お客様に直で販売するスタイルがベストだと思っています。
お役に立てる商品であるならもっと広く普及させる取り組みこそが正しい、
というご意見もあるかもしれません。
ただ、専門店としてこだわりや譲れない部分も残しておきたいのです。
私の考え方がすべてだとか正しい考え方だとは思っておりません。
こればかりは私の勝手なポリシーですのでお許しください。
防音、防振にはゴムパッキンがお手軽です。
今日はグレーチングの防音防振パッキンの例です。
(最近、グレーチングネタばかりでスミマセン)
▼グレーチングの騒音防止パッキン(両面テープ付)
アングルの下に貼りつけているゴムパッキンです。
両面テープ付なので取り付けがカンタンで、
騒音とガタツキを抑えて周辺環境に配慮した外構に早変わりします。
25mm幅と30mm幅は常備していますので即納可能ですが、
もっと大きなアングルの場合はその都度の数量に応じて加工させていただきます。
そうです。
U字溝も新品、グレーチングも新品であれば、
騒音や振動が発生することはないと思います。
しかし、U字溝もグレーチングも消耗品です。
乗用車の通行などで歪みが出てきたり、
地面の沈みなどで平衡が取れなくなったりすると、
急激に消耗が進んできます。
例えば、グレーチングのアングルの片側の地面が数ミリ沈んでしまうと、
平行なアングルに対して地面が斜めなので、
グレーチングには大きな負荷がかかってしまうのです。
もちろんそれを支えるU字溝にも大きな負荷がかかってしまいます。
このように経年に応じた処置が必要になってくるのです。
安全性を考えると、段差グレーチングに交換したりU字溝そのものを施工しなおす、
ことが最も安全でありますし美観も優れた対処方法だと思います。
ただし、ご予算には限りがあると思います。
ゴムパッキンで改善できるのなら早いし安いです。
3mm程度のゴムパッキンで解決するお悩みなら一度お試しになられてはいかがでしょうか。
解決しない場合は違う方法でご相談いただければと思います。
「ゴム屋」だからオススメするのではなく、
ゴムパッキンはグレーチングメーカーさんもカタログに掲載される便利な手段だからです。
先日、「グレーチングドットコムのダウンロードファイルが充実しました!」とお伝えしました。
記事はこちら
その中でもFAX見積シートは今までよりも格段に使いやすくなっているのです。
「こんなグレーチングをオーダーしたい!」というご要望をいただくのですが、
お電話やメール文面のやりとりだとイメージをお伝えしていただくのが大変だったと思います。
ですので、オーダーグレーチングでよくご注文をいただく4種類のグレーチングを図示して、
いただきたい寸法がどこかを明示しました。
このグレーチングは両サイドにアングル(ツバ)がついている、
グレーチングドットコムでは最もノーマルなグレーチングです。
溝幅と長さをお伝えいただければ御見積可能です。
こちらはツバなしの落とし込みタイプです。
このの場合はH寸法が重要です。
H寸法が合わないと地面とフラットにならないので、
せっかく設置したのに危険な場所になってしまいます。
この場合は段差H寸法が重要です。
(あ、上図のH寸法は必要ないですね。訂正しておきます)
実際のU字溝は使い込んでいると片側が沈み込んでいる場合があります。
ガッチャンガッチャンと騒音が出ている場合など、
段差になっていることがありますのでご確認ください。
ゴムパッキンで応急処置は出来ますが、
グレーチングの取り替え時に段差グレーチングをご検討してみてください。
車いすやベビーカーを押すときにとても助かるのが、歩道上がりです。
スロープのない店舗や施設の入り口にこれを設置するだけで、
印象がとてもよくなると思います。
FAX見積シートをぜひご活用ください。
ゴムシート.comはゴムシートの製造販売を通じて、現場の方々のお力になれることを願って運営しております。
https://www.gom-sheet.com