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ゴムシート.comのスタッフブログ ゴムの木カフェ

ゴムシート.comのスタッフブログ ゴムの木カフェ

ゴムシートはゴムの臭いがします。

ホームセンターのゴム販売コーナー、
自動車用品店のタイヤ販売コーナーもゴムの臭いがします。

臭いがどのくらい気になるかは個人差もあるので、
程度は一概にはいえないのですが、
いったん気になりだすとなかなか頭から離れません。

特に狭い個室などでは臭いが充満しやすく、
どうしても気になってしまうでしょう。

では、解決策はないのでしょうか。

実はゴムの臭いがしないゴムシートがあります。

05.合成ゴム(両面エンボス加工あり)
https://www.gom-sheet.com/#itemSynthetic_sibo

こちらです。

厚みは1mmと2mmのみです。
両面がザラザラになっていて滑り止め効果も抜群に良いです。

エレベータマット
イベントなどのケーブル養生
作業台マット
乗用車のラゲッジスペースの養生
什器ラックの滑り止めシート

など用途は様々です。
不特定多数が出入りする場所でその効果を実感していただけると思います。

ゴムシート.comではもちろん通常在庫品です。
切り売りも可能な商品です。

屋内でオススメしていますが、
実は耐候性が良い材質なので屋外でも長持ちします。
ただし最大厚2mmなので屋外では厚みが足りない場合が多いかもしれませんね。

実際に私たちのお客様でも室内利用の方がほとんどです。

臭いのしないゴムシート、
合成ゴム(両面エンボス)をぜひお試しください!

あけましておめでとうございます。
2019年がスタートしました。

年々、一年の体感速度が増しています。
2019年もやるべきことをきちんとやり、
皆さまに支持いただけるお店作りをしてまいります。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2018年12月28日(金)が年内最終営業日です。

2009年にゴムシート.comが産声をあげて、
10年目の節目の年を迎えています。

年月が経てば、その分だけ必ず成長をするというわけでもなく、
開始当初から今に至るまで、ただただ懸命にやっているのが正直な実感です。
そんな私たちを支えてくださるお客様に心から感謝を申し上げます。

お電話でのお問い合わせは大歓迎です

インターネットでゴムシートを販売しているのですが、
商品の特性上からかご注文前に、
非常に多くのお電話、FAX、メールをいただきます。

「いつ出荷できるのか?」
「厚みは何mmが適切か?」
「掲載していないゴムはあるのか?」
「オーダーカットの見積を」

などなどです。
ネット販売をしている店舗さんでは電話番号を表示せず(わかりにくい)、
お客様とのやりとりを敬遠されているケースも見受けられます。

それはその店舗さんの方針ですから、異を唱えるつもりはありませんが、
急ぎの回答や、出先でメールで説明し難いことなど、電話が便利な場合もありますよね。

私たちゴムシート.comはお電話でのお問い合わせ大歓迎です。
ドシドシお気軽にお電話ください。

短納期への取り組み

ゴムシートを取り扱う会社さんの中には、
創業30~50年の熟練された会社さんが多く、
創業10年程度の私たちよりもゴムについて詳しく、
ゴムの加工にもノウハウをお持ちです。

残念ながら私たちでは太刀打ちできないことも多いです。

しかし、
・いつ問い合わせてもすぐに回答がある
・掲載しているゴムシートの納品の速さ
・掲載しているゴムシートの在庫の多さ

これらについては自信があります。
納品速度を向上させるための工作機械導入も積極的に進めてきましたし、
在庫量を確保するために自社倉庫も拡張しております。

養生系のゴムシートはお客様の発注漏れが多いのを存じ上げております。
機械部品や建築部材に使われるゴムについては、
それがないと組み立てができませんので、発注漏れがありません。

しかし、養生系のゴムシートは製品部材ではないため、
うっかり抜け落ちることが多いわけです。
現場に到着してから、やっぱり養生が必要なことが分かるケースだってあります。

工事現場はお忙しくされてますので、
資材の準備、工期の段取り、職人さんの手配などで手一杯だと思うのです。

工事に直接関係ない養生ゴムのことをうっかり忘れることもあるでしょう。

ただし、養生しないと工事を開始できない場合には大変なことになります。
すべての手配完了後なので、工事開始を一日後ろにずらすことはできません。

頭が真っ白になってしまいますよね。
私たちはそのような場合にもすぐに出荷できる体制を整えています。
もちろん「可能な範囲で」ということになりますが、
「可能な範囲で」当日出荷をしております。

私たちに出来ることを増やします

今後、私たちにできることを増やしていきます。

工作機械をさらに導入することで、
今までよりも大量の出荷を可能にできます。

商品ラインナップを拡充することで、
商品をお選びいただく楽しさが増え、
様々なご用途にお使いいただけます。

とても便利な素材「ゴム」を使った新しいご提案を
これからはもっとたくさんしてまいります。

本年もお世話になりました。
2019年もどうぞよろしくお願いいたします。

#下はゴムシート.comの取り組みを漫画で説明したものです。
ぜひご覧ください。

2018年も営業日で計算するとラスト一週間です。
まだ早いかもしれませんが、今年の取り組みを振り返ってみました。

私たちの基本となる取り組み姿勢

私たちの社内では「数字目標」というものがありません。
目標がないと結果に対して成功も失敗もないのでダメだ、
というご意見もありそれを否定するつもりはありません。

確かにその通りなのかもしれません。
もちろん、私たちにも会社として生き残るための最低限の数字は必要です。

ただ、目標を掲げそのために数字を追うようになると
プロの提案ができなくなる恐れがあります。

例えば、安価なゴムシートで充分なのに、
ご用途に対してオーバースペックともいえる高価なゴムシートをご提案してしまう
可能性すらあるわけなのです。

ご提案は「適切なご提案」でないと意味がないわけです。

そのために私たちスタッフは全員が製品(ゴムシートですね)にふれています。
製品にふれることでカタログスペックだけでは判断できない感覚的なお話もできますし、
私たちが大切にしている人間的なご提案も可能になるわけです。

例えば、「ゴムはどんな刃物で切れますか?カンタンですか?」
というご質問に対して、自分で切ったことがない場合には
「カッターナイフで切れますよ」で終わりなわけです。

でも、自分の手でカッターナイフを持って切ったことがあれば
「カッターナイフで切れますよ。
女性の私でも3mmくらいまでならカンタンに切れるので、
男性だったら5mmでもカンタンに切れるはずです。」

などと体験に基づいた回答ができるので、
お客様はイメージをしやすいと思うのです。

私たちがすべてを体験しないまでも、
基本的な体験をしておけば、ある程度の幅を回答できるはずです。

それでも適切な回答が難しい場合は、
現場スタッフに確認して回答しています。
事務所と現場(倉庫兼加工場)は車で20分程度の距離で、
いずれにも自社スタッフが常駐しているので、
すぐに確認回答できます。


もちろん、まだまだ至らぬところが多いです。
このような気持ちで取り組んでいます(いきます)、
という宣言として捉えてください。

ゴムシートの新商品を出し続ける

2018年はいくつかの新商品を開発しました。
毎年、1種類の新商品を販売するという非常に緩やかなルールを社内で決めています。
1種類だと何とかなるだろうという気持ちで決めたルールですが、
これがなかなかカンタンではありません。

ゴムシート.comの定番商品になっている、
天然ゴム(両面エンボス加工あり)が2015年頃に発表した第一弾の新商品でした。

当初はまったく売れずに廃番を決意したこちらの商品ですが、
今はゴムシート.comになくてはならない人気商品になりました。
購入していただく皆様のおかげさまです。
ありがとうございます。

新商品とは通常品とは違うちょっと特殊なゴムシートなのですが、
どうしても通常品に比べて出荷量は少なくなります。
比較すると桁数が2つから3つくらい違う差(そのくらい少ない)があります。

単価が違うと単純に成り立つわけではありませんが、
出荷量が少ない=売り上げが少ないということです。

種類が増えれば管理も煩雑になり、倉庫スペースは余分に必要です。
机の上だけの計算では良いことなんてほとんどありません。

では、なぜ新商品を増やすのか。

それは私たちに「数字目標」がなく、
プロとしての「適切なご提案」を目指しているからです。

お問い合わせで様々なご用途を伺っていますと、
既存のゴムシートではご提案し切れないケースもあります。
既存品でないのであれば開発するしかないのです。

2018年もいくつか新商品を販売開始いたしました。

両面エンボス=両面にザラザラのパターンをつけたゴムシート
(従来からある商品です)
てっぱんゴム=縞鋼板模様が付いたゴムシート
穴あきゴム=全面に穴をあけたゴムシート

おかげさまですべて好評です。

てっぱんゴムは歩行者の多い駅の工事現場などの養生に、
穴あきゴムは水はけを必要とする船のデッキの滑り止めなどに。

特殊なゴムシートなので、限られたご用途でしか使われなのかもしれませんが、
上のようなゴムシートがバッチリ適切なご用途があるわけなのです。
そのような方にお使いいただけるだけで私たちはうれしいです。

2019年も新商品を出す予定です。
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。

まだまだ年内納品可能です!

12/28まで営業しています。
ギリギリまで出荷していますので、ぜひご依頼ください。
よろしくお願いいたします!

まいどありがとうございます。


新人アルバイトのフッキーです。


やっぱり毎日のウォーキングは運動不足な僕に欠かせないよねー


とか思いつつ


物流センター内をボチボチと散歩しておりましたら


見慣れない在庫をハッケンしました。


こんなん


なんだろうと思いつつ、


たまたまセンターにシャチョーがいたので聞いてみました。


ぼく「シャチョー、あのカクカクに波うったエスカレーターみたいなゴムシート、あれはなんなんッスか?」


シャチョー「おう新入り。あれはのぅ、元は機械の中で使われとったゴムや。表面積が多いから、滑らんと機械の部品にはもってこいらしいんや。せやけどその機械が廃盤になってしもうて、この製品も廃盤や。」


ぼく「へー廃盤ですかー。じゃあ、これは最後の生き残りみたいな?」


シャチョー「そうや。ゴム製品としてはかなり一流品やけど、もう手に入らへんのや。」


ぼく「すると超レア品なんですね!」



古いので一見するとこんな感じで少々汚れている部分もありますが


さわった感じ、とても丈夫だし使い方次第では超超絶対滑らないみたいなこともできるかもしれないです。


なんだろう、例えばそのまんまエスカレーターの設置で仮設歩道に使うだったり


このシマシマな溝を生かしてなんかアートな場所に使ったりだとか


そのものずばり、昔の機械を今も現役で使われてて修理部品として欲しい!などなど


かなり応用が利くんだと思います。



しかしシャチョーは言いました


シャチョー「どうもな、レアすぎてまだ売り出してはおらんのや。珍しいもん販売してお客さんがお困りになったらイカンからのぅ」


しかし僕はこうやってこっそりブログに書きました(笑)


なのでちょっとだけ使ってみたいから、丸ごと使ってみたい、どんな風な品質やねんとか、こんな風に使いたいねんけどダイジョブやろか?とか、


そもそもお値段はナンボやねん!!??とか、


ぜひぜひお問い合わせください。


ゴム博士のシャチョーがめっちゃ丁寧にお答えさせていただきます~♪

【追記】

販売開始しました!
在庫限定のため、在庫管理がしやすい楽天市場店のみで販売しています!

【ワケあり】養生用ゴムシート(片面溝つき)
厚さ11mm×1000mm×2050mm
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/re11-1000-2050/

【ワケあり】養生用ゴムシート(片面溝つき)
厚さ11mm×1000mm×2100mm
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/re11-1000-2100/

【ワケあり】養生用ゴムシート(片面溝つき)
厚さ11mm×1000mm×1770mm
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/re11-1000-1770/

【ワケあり】養生用ゴムシート(片面溝つき)
厚さ13mm×980mm×1130mm
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/re13-980-1130/

【ワケあり】養生用ゴムシート(片面溝つき)
厚さ18mm×990mm×2050mm
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/re18-990-2050/

まいどありがとうございます。新人アルバイトのフッキーです。


ふんふふんふふーーん♪♪


とゴキゲンでゴムシートをカットしておりましたら、


センター長のトミーが


「おいワレ!!!ボーっとしとらんと次のご注文や!!今回はこの緑を切ったらんかい!!」


(いつもの注:物流センター内はこんなに殺伐なワードが飛び交う戦場と化しておりませんww)



あ、あれ・・まじめにシゴトしてんのに怒られてもうた・・・


んで、次がミドリかぁ。みどりってあるねんなぁ。


こんなん



めっちゃミドリや。ゴムやないみたいです。


柔らかさもちょっと黒いゴムよりイイ感じかなー



あんまりホームセンターなんかではミドリなゴムって手に入りずらいと思うし、これは当社にオーダーいただくと速攻で手に入ります。


なんせ僕がサササーッとカットしてクルクル丸めて


こんな風に梱包して佐川のおにーさんおねいさんがお届けにあがりますから!



さらには、通路とかに敷き詰めたいみたいな時にもお役立ち、こんなふうに長ーいのも常に在庫してますので、ご希望の長さでご注文して頂くことが可能っす!



なかなかレアで珍しいグリーンな緑ゴム、かなりの人気商品で売り切れ続出w


例えば神社やお寺の境内で立派なお庭のあるところで補修なんかされる場合、黒一色だとなんかお庭のイメージを壊しちゃうなぁとか


料亭で裏手にあるさほど目につかないけど少し草が多いんだよなぁっとか


黒だとちょっと美観を損ねちゃうよねーって場合にめっちゃお役立ちになれると思います!!


ミドリなゴムシート、ご注文はこちらから!!在庫が無い場合や指定寸法カットとか、お気軽にお問い合わせくださいね!


お電話、チャット、電子メール、どれでもオッケ~ですよ~



ゴムシートのカットに命を費やす富田です!

最近はフッキーブログにおされっ放しですが、
ゴム命の私にしかお伝え出来ない「カットのノウハウ」を大公開しますね。

少しでも皆さまのお役に立てましたらうれしいです。

厚いゴムのカンタンな切り方です

今回は、厚めのゴムシートを機械を使わず手加工でカットするときに、
できるだけ楽にそしてキレイにカットする方法を紹介したいと思います。

今回カットするのは、当店の売れ筋商品の1つでもあるリサイクルゴムシートです。

リサイクルゴムシートは、使い終わったタイヤのリサイクル品で耐久性がある分、
なかなか切れないのでカットするのは特に大変です。

今回はそのリサイクルゴムシートの25mm厚をカットします。

25mm厚をふつうにカットすると10mm厚の2.5倍の労力がかかりそうですが、実際は5倍以上大変だと思います。

なぜなら、切っていくほどカッターの刃の両横からのゴムの圧力で
刃が進みにくくなってるのでものすごく力が要ります。

そこで簡単に切る方法ですが、まず始めは普通に2回程刃を走らせます。

その後ゴムシートの切っている箇所の下に、このようなゴムの切れ端を入れます。

切ってしまってもいい物なら、ゴムの代わりに硬めのスポンジや木材等でも代用できると思います。

ゴムの切れ端を下に入れる事によって、始めに切った切り口が、少しだけパカッと開いています。

少しでも切り口が開いていれば、刃に両横からかかる圧力も摩擦もなくなるので、すすっと切れます。

あとはそのまま何度か刃を走らせるだけです。

切り口はできてるので定規をあてなくてもまっすぐ切れます。

すごくシンプルな方法ですが、この一工夫ですごく楽にカットできますね。 厚みのある物を切るときの参考にしていただけたらと思います。

農道脇の側溝にグレーチングを設置していただきました。

ツバありグレーチング スチール 並目 プレーン T-6
ツバ外幅403mm エンドアングルL6×65 溝幅295mm用 内幅285mm×長さ995mm 6枚

本体サイズ、エンドアングル共に特注でして、
T-6荷重のため非常にごつくてしっかりとしたグレーチングです。

もともと、コンクリート蓋が設置されていましたが、
老朽化が激しく、破損がみられるために交換をされました。

やはり新品のグレーチングを設置していただきますと、
見違えるほどに美しくなりますね。

もちろん安全面もバッチリです。

本体サイズ、エンドアングルともに特注品のため、
6枚の総額はまとまった額になるため失敗は許されず、
まずは1枚のご注文でテストをされてから全数発注していただきました。

結果、6枚すべてが溝にピタリと設置できました。
このたびはありがとうございました!




まいどありがとうございます。新人アルバイトのフッキーです。


ピピーっと、機嫌よくゴムシートをカットしておりましたら



シャチョー「おい!ワレ!大至急配達にいったってくれ!!!!お客さんがお困りなんや!!!」

(注wウチのシャチョーはかなりジェントルメンですが、ブログの表現上、多少大げさな表現をしておりますwご容赦くださいw)


シャチョーに言われたら右も左もありませんw大至急配達に向かいます。



お客様はどうも電気関係。しかもおもたーい重量物を扱われる感じ。そんなときのこの凸凹のあるリサイクルゴムシートをチョイスくださった模様っす。


これはめちゃめちゃナイスなチョイスですよ!


だってゴムだから電気はまず通さないし、この凸凹のあるリサイクルゴムシートの素材は廃タイヤですから、重たいモンがガガーンと乗っかってもほぼ安全なんです。




で、弊社のお客様は大抵の配送を佐川さんとかの宅配業者さんにお願いしておりますが、宅配さんにお願いする場合、どうしても梱包する手間や時間がかかります。


「とにかく現場で養生する場合にゴムシートをひいとかんな!!明日朝イチバンの作業に必要なんや!!ゴムやったらなんでもええ!!梱包とかカットとか、いらんで!そのまんまもってきて!!!はよう!!」


ってこと、やっぱ現場まわりで作業される方にはちょいちょい、ありますよね?


ウチは大阪市内に物流センターをかまえておりますので、大阪市内近郊でしたら途方もないくらいのお急ぎオーダーにもご対応可能です。


「すぐ欲しいとか無理やろなー」とかお考えにならず、電気まわりの絶縁とか養生でゴムシートが大至急必要な場合、ぜひ一度お電話下さい。


こんな感じで在庫品をちゃちゃっと丸めて、お届けにあがります。


お電話がキライな方にはチャットもご用意しておりますよー!!


凸凹のあるリサイクルゴムシート、かなりオススメっす。






まいどありがとうございます。新人アルバイトのフッキーです。


ここのゴム屋さんに初めてバイトに来たとき、パイセンのシャチョーに耳の上の方をつかまれて引きずられながら

(注:最近パワハラが世間様でずいぶん問題になっておりますが当社シャチョーはまあまあジェントルマンなので耳をつかんで引きずるなんてことは一切ありませんwブログをお客様に楽しく読んで頂きたいという一心である程度おおげさに脚色しておりますwどうぞご安心してご覧くださいwあ、商品のことは脚色してないですよw)



シャチョー「おう新入り。よう聞け。コイツがウチの一番弟子、トミタや。こいつはな、ゴムが命なんや。なんでもわからんことあったらトミタに聞くんや!」


僕「はい!わかりました!」


シャチョー「おまえはアホか!商売人が返事をするときはなぁ、へぃ!っていわんかい!」


僕「へっへっ・・・・へいぃ!わわぁわかりやした!こ、これでよかよかよかったでしょしょしょ・・・(超ビビっている)」



そこで古参のベテランスタッフとも思われるトミタ氏がヘルプに入ってくれます。




トミタ氏「おやっさん、もうそのへんで勘弁しといたっておくんなはれ。」


シャチョー「まぁ、トミタがそこまで言うんならしゃーないのぅ」


そんなトミタ氏は優しいだけでなくシゴトも的確かつ正確。さらにイケメン。こんな僕にも親切丁寧にご指導くださいます。


トミタ氏「こういう緑で高級なゴムをご注文いただくときもあるんやが、こういうのは丁寧にカットせなならんで」


僕「へ、へい。トミタぱいせんはめっちゃ丁寧ですねー!」


トミタ氏「そのパイセンいうのやめんかい。わしゃぁの、みんなからはトミーと呼ばれとる。通称、トミーや。ゴムのトミーと言えば、業界で知らんもんはモグリや」


トミーパイセンは、イケメンで丁寧なだけでなくさらに力持ち。数十キロある重たいのんもフッと持ち上げてしまうので佐川男子より佐川男子らしいのです。もしも、大阪や東京のオフィス街で佐川に勤めたらきっと人気が出すぎてシゴトにならへんのちやうかなーってくらいです。


その証拠に

事務所の女性スタッフがなにかにつけトミーパイセンを見にやってくるのです。


んもぅ、乙女心は仕方ないっすねーw


妬けるわぁ・・・・w


あっ・・・これまたハナシがそれてますねw



ゴムってなんだか黒ばっかりかなーと思われがちですが、案外と緑なんかもお役立ちやと思います。


お買い得な天然ゴムの緑タイプは緑化したい場所に目立たずひけると思いますし、そもそも黒のゴムってのが目立ちすぎてアカンやろ!みたいな場合にも緑はめっちゃ使いやすいんやないかなーなんて思います。


特に、天然ゴムじゃない合成のエンボスで緑タイプはほんまキレイです。


スマホで撮影するとどーも色がいろいろ違う感じなのでもういっちょ



さらに



かなり、美しいでしょ?


緑タイプ、かなり応用範囲が広いんじゃないかなーっておもいます。



そして、お客様にいただいたご注文をチョー丁寧に梱包するトミーパイセンの梱包動画がコチラ



じつは佐川男子?なイケメントミーが梱包した緑ゴムをゲットしたい方はコチラ!


ゴムシート.comのスタッフブログ「ゴムの木カフェ」

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