現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日は加工事例のご紹介です。
天然ゴム 厚さ10ミリ×100mm×1000mmを100枚カットしました。
ホームページからのご注文は1M×1Mからのご注文ですが、お見積りのご依頼をいただけますと、それ以下の寸法でも承っております。
お見積りフォームはこちら
https://gom-sheet.com/order/
ネットからチャチャっとご注文いただけるようにできればよいのですが、大きなリニューアルは様々なリスクがあり二の足を踏んでいるのが実情というか本音です。お見積りはどうぞお気軽にご連絡ください。上の内容だと30~60分以内にお見積りできますし、複雑な内容のお見積りでも通常は24時間以内にお見積り回答しております。
加工事例のご紹介記事なのですが、お見積りのお話になりましたので、お見積りいただいてからお届けまでの流れについてもう少し詳しくご案内いたします。(きちんとしたご案内はまた改めて、ということで今日はざっくりです)
1.お見積りのご依頼をしていただく
お見積りフォームはこちら
https://gom-sheet.com/order/
この時点で材質と厚みは決まっていなくても大丈夫です。「決まっていない」のではなく「分からない」場合があるからです。そういった場合でもご安心ください。上のお見積りフォームの種類(材質)と厚さには「決まっていない」という選択肢がございます。ご用途に応じてご提案をさせていただきますので、用途欄に詳細にご用途をお教えくださいませ。
2.お見積り回答
メールまたはFAXでお見積りの回答をいたします。納期、お支払方法などもすべて記載しておりますのでご検討くださいませ。
3.ご発注
ご発注いただく場合はメール本文もしくはFAXご返信でご連絡くださいませ。お送りいたしましたお見積書にお支払方法、お届け先をご記入いただけますと、そのままご注文書として承ります。もちろんメール本文にお届け先を書いていただいたり、別途ご注文書を作成してお送りいただいても大丈夫です。やりやすい方法でご自由にご連絡くださいませ。
4.納期回答
注文請書またはメール本文で納期回答をさせていただきます。出荷後に運送会社と送り状番号をご連絡いたします。
早ければ午前中にお見積りのご依頼をいただいて当日中に発送することもあります。お急ぎの場合はお見積りのご依頼時に「急ぎ」とお教えいただけますとその時点での納期回答など迅速にさせていただきます。今回の事例は100枚のご依頼でしたが、1枚からでも承っております。同じ寸法でも数量が減れば単価が上がる可能性はございますが、総額は大きく抑えられます。1枚しか必要ではない場合に100枚は不要ですからね。
個人の方からもたくさんのお問い合わせをいただいてます。数量、サイズに関わらずにどんな些細なことでもご連絡くださいませ。よろしくお願いいたします。
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日はレギュラー商品(在庫品)のご紹介。今日も大型、BIGなゴムシートです。
ゴムシート.comでは幅2Mのゴムマットも在庫しています。幅1Mのゴムマットが通常品ですので、幅2Mは超幅広と言ってよいでしょう。(ちなみに幅1.5Mも在庫しています)
幅2Mがあるのは厚さ3ミリと5ミリのみ、最大長さは10Mです。用途は幅1Mと同じく養生なのですが、広い面積を敷き詰める際に幅2Mは威力を発揮します。
・一度に敷き詰める面積が大きい
・継ぎ目を少なく敷き詰められる
これらを必要とされない現場では幅1Mを敷かれる方が割安ですし重量が軽いので取り扱いがしやすいです。しかし、必要とされる場所では幅2Mが必須になりますし、納期がなければお急ぎにもなるでしょう。私たちにとっても幅2Mは幅1Mに比べて出荷量は圧倒的に少ないです。しかし、充分な在庫を持つようにしています。それは他のサイズ同様にすぐに出荷できるようにしておきたいからです。幅2Mが特殊サイズだとしてもお客様にとっては「すぐに欲しい」ことに変わりはないわけですから。
かなり大きいのでまずはご覧ください。
写真のゴムは厚さ3mm×幅2M×長さ4Mです。梱包して立てますと2Mの高さになりますので彼の身長を軽く超えています。重量はおよそ37~38kg/1枚です。男性一人で持ち上げられますが、同じ重量で幅1Mを持ち運ぶよりもパワーを使います。
上のサイズで厚さ5mmですと、重量はおよそ61~62kg/1枚です。ちなみに原反10Mですと150kg以上あります。このように重量がかなり重くなりますので、幅2Mについては厚さは5mmまでしか作っていません。ちなみに厚さ10mmですと300kgを超えます。。。厚さ10mmで幅2Mはないですか?とお問い合わせをいただくことがありますが、あまりに重量が重くなりすぎますので今のところは規格品として製造する予定はありません。スミマセン。
幅2Mをお探しでお急ぎでしたらぜひご連絡くださいませ。ご指定の長さにカットすることもできますし、例えば幅1.9Mにカットすることもできます。よろしくお願いいたします。
野球部練習グラウンドのバッターボックスに、ゴムマットを敷いていただきました。
■商品名
リサイクルゴム(黒/片面イボ)厚さ10mm×800mm×1700mm 8枚
リサイクルゴム(黒/片面イボ)厚さ10mm×1000mm×2000mm 2枚
■枚数
10枚(8枚+2枚)
■お客様名
奈良県天理市の天理大学野球部様
ゴムマットを敷くことで荒れやすいバッターボックス内を一定の状態に保つことができますし、雨天後のぬかるんだ状態でも快適にスイングすることができます。
実際に敷いていただいた写真をご覧ください。
今回の天理大学様以外のお客様でもバッターボックスにお使いいただくケースは多いのですが、厚さ10ミリをオススメしています。5ミリだと薄すぎて、15ミリや20ミリだと目線が変わりすぎてしまうのでプレーへの影響が心配です。
天理大学野球部様は阪神大学野球連盟の強豪校です。リーグ優勝のご経験もおありです。その天理大学野球部様の練習場バッターボックス内にゴムマットを敷いていただきました。スイング時に足を踏み込む力がかなり強いはずなので、ゴムへの負担も大きいと思うのですが、厚さ10mmありますのですぐにダメになることはないだろうと思います。
このたびはありがとうございました!
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日は在庫品ではありませんが、透明の材質を使った加工事例です。
デスクマットに使われる軟質塩ビの加工事例です。まずはご覧ください。
写真の塩ビシートの厚みは3mmですが、最大で5mmまであります。ゴムはそれ以上の厚みもありますが、塩ビの場合は5mmまでしかありません。ゴムと同じような柔軟性があるのでゴムと間違われる方が多く、「透明のゴムを使っている」とお問い合わせいただくことがありますが、一般的には透明なゴムはありませんのでおそらくこの塩ビではないかと思います。
薄い方が透明度は高まります。写真の3ミリよりも1ミリの方が透明度が高いです。同じ材質ですが光の屈折などがあるからです。
材料の取り寄せからになりますので、ゴムシートよりも納期がかかりますが、このような材質も加工可能です。
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日はネタがありませんので、そんなときはゴムシート.comの日常をご紹介。
フォークリフト運転技能講習を終えたばかりの田仲くんに紹介してもらいます!
▽天然ゴム 5mm厚×幅1M×10Mです。およそ75kgあります。
彼は力持ちなのでこのくらいなら軽々と作業台に乗せられるのですが、身体への負担蓄積などが心配ですので私を呼ぶように言ってましたが、私の仕事の手を止めたくないためか呼ばずに持ち上げることもしばしばありました。しかし、フォームリフト運転技能講習を無事に修了しましたので、自らの操作でフォークリフトを使えるようになりました。
▽フォークリフトの爪にゴムシートを載せます。爪の中央に載せておかないと爪を上げた際にゴムシートが落下してしまいます。
▽作業台の高さまで爪を上げて、ゴムシートを作業台に転がすようにして載せました。作業台に載せる際はゆっくり優しくがポイントです。勢いよくやってしまうとその衝撃で作業台が破損する可能性があります。
ゴムシート.comの物流センターでは上のような動きを1日に数えきれないほど繰り返し行っています。しかし、これは必要な動作なのです。重いゴムはこのように慎重に扱わないと大きな事故につながるため作業のショートカットをせずに行っています。「すぐに出荷!」のゴムシート.comなので無駄な時間を使うわけにはいかないのですが、これは必要な時間だということです。安全第一でございます。
無駄な時間とは、どこに何があるか探す時間や移動時間など。何も生み出さない時間を排除し、お客様に貢献できる時間をどれだけ捻出できるか。地味ですが、創意工夫を重ね改善すべき大切なポイントです。こういうことの積み重ねが後になって大きな差になるはずですからね。
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
ゴムマットを切るお話が多いのですが、今日は巻くお話です。
巻くお話の前に送料のお話をさせていただきますね。
ゴムシート.comは税抜10,000円以上は送料サービス(北海道、沖縄、離島を除く)しておりますが、これは運送会社さんと荷姿をお任せいただいた場合に限ります。例えば、お任せいただければ10枚のゴムシートを2個口で出荷できるのですが、10コ口での出荷をご希望された場合には別途送料をお願いいたします。
10,000円以上で送料サービスいたしましても、当然のことながら私たちは運送会社さんに運賃を支払っています。すべてのご注文に対して実費の送料をいただくことがフェアな考え方かもしれませんが、購入する立場になってみれば「いったいどれだけ送料をとられるのか?」と考えたら不安になる気持ちも理解できます。そのため送料サービスの料金ゾーンを設定し、それ以下の場合も一律送料とさせていただいております。
梱包荷姿をお任せいただくこと、運送会社さんをお任せいただくこと、これらを条件に送料サービスもしくは一律送料で承っております。(2020年9月17日現在)ただし、今後どこかのタイミングで変更の可能性もございますのでご了承くださいませ。
例えば1M×2Mのゴムマット1枚をフラットに広げたままでは出荷できません。運賃度外視のチャーター便だと可能ですが、かなり割高になりますためオススメいたしません。宅配では無理でパレットになりますし1枚の出荷でフラットはまず割に合わないと思います。*数量がまとまった場合にはフラットに重ねて出荷することもあります。
巻くことでコンパクトになり佐川急便さんの宅配でも集荷してもらえるようになります。小さく巻けば巻くほどサイズが小さくなり運賃を抑えられるのですが、小さく巻きすぎると巻き癖がひどくなるので、適度な強さで巻かないといけません。これは感覚や経験です。
送料のお話とつなげますと、お客様にいただく送料を安く抑えられたりサービスできるのはゴムマットを巻いて出荷するからなのです。ここまではご理解いただけたかと思います。
ここからは巻くことの大変さをお伝えしたいです。ぜひともお伝えしたいです。ようやくこの日がきました。
▽リサイクルゴム15ミリです。今からカットして巻きます。
▽寸法通りにカッターナイフで切ります。
▽さー、巻き始めます。この時点で巻きの大きさをコントロールします。
▽巻き終わってからだと紙で巻けないので紙と一緒に巻いていきます。
全体重をかけてるのがお分かりでしょうか。こうしないとゴムの弾力に負けて上手に巻けないのです。
▽巻き終わったら、テープで固定した完成です。
使わないときは巻いて保管されたいお客様も多いはずです。その場合は、上のように紙で梱包する必要がないので紐で結んであげれば良いと思います。2~3か所にわけて結んであげるとゴムへの負担も分散されて良いかと思います。1か所だとゴムの戻ろうとする力が強くて紐に食い込んでしまいます。
厚さ5ミリくらいまでで長さ5M前後ならお一人でも問題ないかと思いますが、それ以上の厚み×長さだとお二人で巻いていただけると巻きやすいですよ。お一人でも巻けますが、ゴムが分厚い場合は慣れてないと力負けしやすいということとまっすぐに巻けないのです。どんどんズレていってしまい、気が付けば亜修正できずに最初からやり直しになってしまうと精神的にも体力的にもかなりつらいですからね。出来ればお二人で声を掛け合いながら巻いていただくと良いです。
ゴムマットは切るのも巻くのもちょっとしたコツが必要です!
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
ゴムシートもボクのことが大好きです。
先日、ゴムシート.comのサンプル依頼のシステムが変わった記事がありました。
材質確認用のカットサンプルのご注文方法がもっと便利に変わりました!
https://gom-sheet.com/blog/article/4209
ゴムシート.comのカットサンプルは100mm×100mmの大きさなのですが、私たちはそれは大量に準備しています。今回はカットサンプルを作っている様子をご紹介します。
100mm×100mmのカットなので特に難しくなく定規をあてて切ることも出来ますし、最初から最後まで機械加工することも出来ます。しかし、サンプルづくりよりご注文の出荷を優先しますので、機械を占有することはできません。
そこで登場するのは卓上ギロチンカッターです。
以前の紹介記事はこちら
【ゴムを切る秘密兵器】ゴムシートを卓上ギロチンでカンタンにカット!
https://www.gom-sheet.com/blog/article/3936
▽まずはこのように残材の幅を揃えます
▽ゴムをセットしてレバーを押し下げるだけ
▽長さを固定しているので寸法を計測する必要がありません
▽ギロチン刃が下りる直前に安全カバーが下がるので、物理的に指が入らない仕組み
▽このように美しく仕上がります 誰がやっても同じく仕上がります
ゴムシート.comの物流センターではお客様のご注文を最優先で加工しますが、例えば機械を動かしている間などのちょっとしたタイミングを見計らってカットサンプルの準備などしています。完全手加工でやていたサンプルづくりですが、工夫を重ねると早く正確にできるようになってきました。
これはサンプルづくりに関わらず、「ゴムを切る」ということ全般にいえます。最新鋭の設備があればこういうことで悩むことはないのかもしれませんが、完全な手作業から始まった私たちだからこそ、ゴムをカットしたことのないお客様のお気持ちやゴムを手でカットできるのか?という不安も理解できます。これからも「ゴムを切る」ということについては多くの情報を提供していきたいと思います。
本日もお客様の使用事例のご紹介です。
会社敷地内の渡り廊下を安全に歩行できるように、全面穴あきゴムマットをお使いいただきました。
■商品名
全面穴あきゴムシート(黒)厚さ10ミリ×幅0.9M×長さ3M
■枚数
1枚
■お客様名
D社様
↓こちらが交換前のマットです。
↓こちらが交換後のマットです。
その名の通り、全面に穴があいているため、水が溜まらず雨の日でも滑りにくいです。裏側の突起が地面とゴムの間にスキマをつくるため、クッション性にも非常に優れています。上の事例では長さ3Mお使いいただきましたが、最長10Mまでありますため広い面積でも敷き詰めやすいです。
上の3Mで重量はおよそ22.5kgです。通常の風で飛ぶことはまずないでしょうし、歩行時にズレることもないでしょう。穴があいてて通常のゴムより軽量なのですが、長尺品なので一定以上の重量を保つことができるため安定感があるのが特徴です。
屋外の通路、駐車場などでよくお使いいただいてます。
全面穴あきゴムシート
https://gom-sheet.com/item/new/detail/anaaki.html
新たにお写真をいただきました。
仕上がりの斜めカットと最終仕上がり写真です。
斜めカット(写真奥側)はカッターナイフでカットされました
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日は現場ならでは、私たちが実際に使っているゴムのお話です。
まずは写真をご覧ください。
工場出入り口のグレーチング保護と滑り止めのためにゴムマットを敷いています。天然ゴム厚さ5mmが4枚と奥(右)から2枚目のみ天然ゴム両面エンボス厚さ5mmです。少し傾斜になっているので上り下り時に強い負荷がグレーチングにかかって破損するかもしれませんので、ゴムマットで保護するとともにグレーチングは金属で滑りやすいため滑り止めの効果も期待しています。
1.7トンのフォークリフトが通る場所ですので、雨の日のスリップやグレーチング破損による脱輪は大事故につながりかねないのでゴムマットを敷いて安全対策をしています。しかしゴムマットがボロボロになってきました。。。
答えは「わかりません」です。寿命は使用環境に大きく左右され、何をもって使えなくなるのかハッキリとしないからです。例えば、上の写真のゴムマットはひび割れや裂けが見られますが、グレーチング保護と滑り止めの目的は果たしています。ですので、これは「まだ使える」と判断できますし、いやこの見た目では「もう使えない」と判断することもできます。
ですので、私たちは使用の目的と使用環境をお尋ねして、おおよその回答をすることしかできないのです。保証期間などもありません。ゴムマットは便利ですから様々な用途や場所で使われますが、過酷な環境ですと数日でダメになる可能性もあります。
しかし、この場所こんな使い方で今はこのような状態です。とお伝えすることはできます。それが上の写真なのです。
〇場所
工場の出入り口 少し傾斜になっている
〇目的
グレーチングの保護と滑り止め
〇使用環境
屋外に置きっぱなし 1.7トンのフォークリフトが頻繁に通る
〇使用年数
はっきりとしていないが5年程度
以上の情報で上の写真の劣化です。
歩行者だけでしたらここまでの劣化はないでしょうし、1.7トンより大きくて重い大型トラックが通るならもっと早く破れや裂けが始まると思います。上の環境をご参考にしていただいて実際の環境と照らし合わせてイメージください。
繰り返しになりますが、「少し傾斜になっていり」「グレーチングの上に敷いている」「屋外に置いたまま」「フォークリフトが通る」環境はどちらかというと過酷です。この環境で5年も使えているのはゴムマットの丈夫さを裏付けていると思います。
5年使えることを保証しているわけではありませんが、ご参考になればうれしいです。
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日はワケあり処分品のご紹介です。
かなりの量を出荷しましたが、まだまだ残っていますよー。
ある工場で使用予定の材料でしたが、当面は使う予定がなくなったので、処分特価で販売いたします。半透明の材質で片面ザラザラ、片面ツルツルの材質です。新品未使用ですが、保管時や運搬時に若干のキズや汚れがついている恐れがあります。ご了承くださいませ。
3~4枚目の写真は製品が重ねっているので白っぽく見えますが、実際の製品1枚を写真で表現できているのはは1~2枚目です。白色半透明でして、くっきりとクリアに向こう側が見える透明度はありませんが、不透明ではありません。
質感は硬めです。デスクマットのような軟質系の塩ビをイメージされますと全く異なる質感ですのでお気を付けください。ただし硬いといっても金属のような硬さではなく、2枚目の写真のようにしならすことは容易です。
処分品なので1枚でもかなりお得なのですが、さらに圧倒的にお得な10枚セットと20枚セットがあります。
ご注文は楽天市場店のみです。下記からよろしくお願いいたします。
【ワケあり処分品特価】塩ビ板 厚さ0.6mm×1000mm×1000mm セキスイ PT56N
1枚バラ売り 税抜300円
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/pvc06-1000-1000/
お得な10枚セット 税抜2,500円(1枚あたり250円)
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/pvc06-1000-1000-10set/
お得な20枚セット 税抜3,500円(1枚あたり175円)
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/pvc06-1000-1000-20set/
ゴムシート.comの材質サンプルのご依頼方法がもっと便利に生まれ変わりました!
従来は無料サンプルもしくは1,000円の有料サンプルの2種類で、それぞれの中身(サンプルの種類)が決まっていて選ぶことができませんでした。固定セットだったわけです。これは材質の種類が少なかった頃の名残でして、当時だと有料サンプルをご依頼いただければ取り扱い全種類をお届けすることができたのですが、現在は穴あきゴムやてっぱんゴムなどもあるのでそれらはカットサンプルをご用意することができないわけなのです。
そういった理由から改善しました。
こちらからご依頼いただけます。
https://gom-sheet.com/sample/
自由に選んでいただけるサンプル5枚セットを作りました。
税別1,000円(送料無料)です。
ご検討いただく段階で材質候補はある程度は絞られているかと思いますので、5点を選んでいただけるようにしました。もちろん厚みも選べます。5点あれば候補すべてを選んでいただけるかと思いますが、足りない場合は自由に選んでいただけるサンプル10枚セット(送料無料)もあります。こちらは税別1,500円です。
サンプルに含まれない材質はお電話をいただいたり、問い合わせフォームからご連絡をいただくなどのお手間がありましたが、ページ上で選んでいただけるようになりましたので、ぜひご利用くださいね。
こちらは従来からの無料サンプルセットです。これについてはそのまま残しました。といいますのも、ゴムシート.comのお客様は養生ゴム、敷き物ゴムをお探しの方が多いため安価な転園ゴムシートをご注文いただく割合がとても多いのです。そのため、お気軽にご依頼いただけるように天然ゴムと天然ゴムエンボスのサンプルは無料でお届けしております。
初回無料ですが、2回目以降は1,000円でお願いいたします。
サンプルページのご紹介です。
こちらのページです。
https://gom-sheet.com/sample/
2の選べる5枚セットもしくは3の選べる10枚セットをお選びいただきますと下記が表示されます。
材質と厚みの一覧表です。厚み部分にチェックボックスがありますので、こちらにチェックを入れてご注文していただけます。5枚セットは必ず5枚、10枚セットは必ず10枚選んでいただかないとご注文には進めませんのでご注意くださいね。実際は3枚で比較検討していただける場合でも5枚チェックしていただかないと「注文」ボタンが現れません。
マンガにしてみました。このようなときに(そうでないときもですが)サンプルをご活用ください。
こちらからご依頼いただけます。
https://gom-sheet.com/sample/
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日はネタがありませんので、そんなときはゴムシート.comの日常をご紹介。
リサイクルゴムの幅と長さをカットしています。
使う道具は3つですね。
けがくためのボールペン、寸法計測とまっすぐ切るための定規、切るためのカッターナイフです。
▽寸法を測り、けがきます。
▽定規にそって切ります
▽長手方向も切ります
▽切れました
このようにカンタンに切れます。
道具が揃えばカンタンに切れるのか?というとそうではなくて、写真ではお伝えしにくいポイントが2つあります。まずは作業スペースです。上の写真のように大きなゴムシートを広げられる作業台があれば作業のしやすさが全然違います。もしくは地べただとしてもゴムシートを広げても十分に余裕があるスペースがあると作業しやすいです。狭いとゴムに乗って作業しなければいけないなど不便なのです。
もう一つが時間をかけることです。これは安全への配慮です。必要以上に力を入れるとカッターの刃がぶれてしまい危険です。カッターの刃は非常に鋭利なため、掠っただけでも大きな怪我になりやすいのです。ですので、慣れないうちは一発で切断しようとせずに2~3回にわけて、場合によっては4~5回に分けて切り下げていかれる方が良いです。
ゴムのカットは写真でみるとカンタンに見えますが、実際にやるとちょっとした工夫が必要かもですね。初めてカットする人には大きなゴムが目の前にあるだけでどのように進めて良いのか迷ってしまうと思います。
ゴムシート.comで購入していただいたゴムでなくても大丈夫ですので、ゴムのカットのことでお悩みならご連絡くださいね。
本日もお客様の使用事例のご紹介です。
工場内シャッター付近が雨で濡れ、リフト走行が危険なため、滑り止め目的にゴムマットを敷いていただきました。
■商品名
天然ゴムシート(黒/両面エンボス)厚さ5ミリ×幅1.6M×長さ10M
天然ゴムシート(黒/両面エンボス)厚さ5ミリ×幅1.6M×長さ2.5M
■枚数
各1本
■お客様名
T社様
有効ですが、注意点もありますので詳しくお話をさせていただきます。
ゴムシートには滑り止め効果がありますので、その上をリフトが走行する場合には一定のグリップ力が働きます。特に、(今回の事例でもそうですが)ウェット面では滑りやすくなるのでゴムマットを敷くことで安全性が高まります。
いくつか注意点があります。
・通常のフラットのゴムより両面エンボスタイプの方が濡れても滑りにくいです。
・ゴムマットの上でハンドルを切り返すと破れやすいです。
・ゴムのずれや浮き上がりにご注意ください。
・ゴムの厚みによる段差にご注意ください。
詳しく見ていきます。
一般的なゴムは表面がフラットです。フラットでもゴム独特の滑り止め効果はあるのですが、雨などで表面が濡れるとどうしても滑りやすくなってしまうのです。室内であっても、雨の日は外からそのまま入ってきますと靴やタイヤについた雨がそのまま室内に入ってきます。そうするとゴムの表面が濡れてしまうことも充分に考えられます。
両面エンボスタイプは濡れても一定のグリップ力を保持しますので、通常のフラット面のゴムよりも安心なのです。
ハンドルを切り返しますと強い力でタイヤが回ろうとします。それを滑り止め効果のあるゴムが阻止(抵抗が働く)しようとします。そこで力比べが起きるのですが、ハンドルの切り返しが勝ちます。カンタンにタイヤが回ればゴムへの負荷は少ないのですが抵抗した分だけゴムがよじれてしまい、最悪の場合は引きちぎれてしまいます。実際はすぐにどうこうはないと思いますが、ハンドルの切り返しはゴムへのダメージが大きいため、出来れば直進メインにしていただいて転回などは最小限にしていただくのが良いと思います。
ゴムマットの上を勢いよく走行しますと、ゴムマットをめくってしまう可能性があります。よほどのことがない限りは大丈夫だと思いますが、路面の状況やゴムマットのグリップ力でタイヤについていってしまう可能性があります。ゴムマットといえども、元の床面よりは不安定ですので慎重に走行してください。ゴムマットのズレにも注意してくださいね。重たいゴムシートでもズレます。そこにあったはずのゴムマットがズレていた、なんてことになると非常に危険です。
これも見逃しがちな注意点です。ゴムマットを1枚敷くことでゴムマットの厚み分の段差ができます。厚さ10mmのゴムを敷くと10mmの段差、厚さ20mmのゴムを敷くと20mmの段差ができます(当り前ですが)。こうやって書きますと当り前に見えますが、ゴムマットの目的である滑り止めや養生を解決したいという思いでゴムマットを探されているので、他のことには意識が回りにくくなっていてもおかしくはありません。実際に気が付かれていない方も多いです。
厚ければ厚いほど丈夫で長持ちしますが、段差が危険。薄いほど段差は気にならないですが、すぐに破れてしまわないか?そのあたりのバランスが悩みどころですよね。フォークリフトの走行路は状況に応じて厚さ5~20ミリを使っていただくことがほとんどです。そのくらいの段差はフォークリフトだったら段差がないのと同じ!と思われる方がいるかもしれませんが、段差はない方が良いですよね。歩行者のつまづきの原因にもなりますからね。
フォークリフトの走行路の滑り止め、床面保護にはゴムマットは有効です。しかし、ご注意していただきたい点もあります。また適切な厚みは現場の様々な環境にも左右されますので、お迷いの場合はご相談くださいませ。
このたびはありがとうございました!
室内の1部分を土足で入れるようにするため、その部分にゴムシートを敷いていただきました。
■商品名
天然ゴムシート(黒)厚さ3ミリ×幅2M×長さ10M
■枚数
2本
■お客様名
奈良県生駒市の玉井工務店様
実際に敷いていただいた写真をご覧ください。
▽敷く前の板間の状態です。01
▽敷く前の板間の状態です。02
▽敷く前の板間の状態です。03
▽敷いた後。柱の形状で合わせてカットしておられます。04
▽敷いた後。ピタリと収まるようにカットされてますね。05
▽敷いた後。余剰分のカットはマダですがきれいに敷き詰められています。06
▽敷いた後。逆から見てもビシッと敷かれています。07
▽設置後 備品を置いて準備完了です。08
▽設置後 出入りが頻繁だと靴を脱ぐのも面倒になりますからね。09
今回は室内の養生にゴムマットを敷いていただきました。2M幅を2本並べるほどの広いスペースでしたが、さすが工務店さんですね、隙間なくビシッと敷き詰められてます。敷いてしまえばカンタンなように見えますけど、そもそもゴムマットは重いですから目的の場所まで運ぶことも大変ですし、カットも作業台の上ではできずに地べたに張り付くようにして作業しなければいけないので、想像されるより困難です。ちなみに3mm×2M×10Mは90kgくらいあります。
このたびはありがとうございました!
ゴムシート.comの物流センターには多くのお客さんが来られます。
ゴムシートの現物を見て材質を決められる方や、ネットからご注文いただいてお急ぎなので取りに来られる方など、様々な目的で来られます。わざわざお越しいただけるのは非常にありがたいことです。
ご来社いただいたときの1コマを漫画にしてみました。
実際のこのようなやりとりでそのままご注文いただき、すぐにカットしてお渡しすることも多くございます。(少しお待ちいただくのですが)サンプルのご依頼もしていただけるのですが、「大きな現物で確認したい」というご要望があるのも理解できます。そういったときにお越しいただけるとご説明しながら見ていただけるのでご安心していただけると思うのです。
▽お願い
物流センターにはスタッフが常駐していますが、一時的に不在にしていることがあるかもしれません。そのため事前にお電話かメールでご連絡いただけますと助かります。
電話:06-6121-6795
メール:ko-gu@ko-gu.jp
よろしくお願いいたします。
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日はゴムシート.comの日常です。
宅配では出荷できない50kgを超えるゴムシートはすべてパレットで出荷しています。混載便で出荷いたしますので、パレットが大きくトラック荷台を不必要に占用してしまうと積める量が減ってしまいますので、必要最小限のパレットを自作しています。出荷間際に制作しても間に合わないので、時間を作ってまとめて作っています。
当り前ですが安全第一です。パレットに積むゴムは最低でも50kgちょっとあり、重いものでは1本170~180kgにもなります。1本だけでその重量ですから複数本になると1トンを超えることもあります。ですので、事故が大事故になる可能性が十分にあります。
まずはパレットをきちんと組むことが大切です。梱包をどれだけきちんとやっても土台のパレットが崩れると元も子もありません。そのためグラつきや釘が出てないかなど入念にチェックしています。新品の部材だけを使って組み立てるわけではないのチェックポイントはいくつかあります。
繰り返しますが、当り前のことなのです。しかし、このことに限らず当り前のことを手を抜かずにきちんとやり続けなければなりません。お客様が荷受け時にパレットがぐらついて梱包がバラけてしまってはとんでもなく危険ですからね。そんなことがないようにこれからも緊張感を持って仕事をしてまいります!!
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日は使い方のご提案です。
コンクリートなどの硬い床面に立ち続ける作業は少なくありません。工場内(作業場内)の作業ではほとんどがそういう環境でのお仕事だと思います。疲れますよね。
私たちの通常在庫商品ではないのですが、幅広長尺のスポンジシートがあります。このシートを敷くことで足元の疲労軽減が図れます。(ただし個人差があるかと思います。沈む感じに違和感を感じると逆にストレスかもしれません)1000mm×1000mmもしくは900mm×1800mmくらいのマットは見ることがあるのですが、私たちの製品は1000mm×10Mの長尺品ですので、1列ずらーっと1枚もので敷くことができます。そのメリットはズレにくいということですね。スポンジとはいえ幅広長尺になると1枚当たりの重量があるのと床面に設置する面積が広くなるのでその分ズレにくいのです。1枚1枚が分割になっていてズレるとマットとマットの間に隙間ができてつまずきの原因にもなりますが、長尺品だとその心配はありませんね。
↓ このサイズでもスポンジなら持ち運びできます!
↓ 裏面は皮なしです。厚みによっては両面皮つきです。
↓ 実際に敷いてみました。
↓ このような感じです。
私たちは作業場で動くことが多いのと、重いゴムシートを二輪の運搬台車で運ぶため硬い床面のままの方が運びやすいということと、フォークリフトを使うので部分的な厚みの変化が危険なため使えませんでしたが、試しに敷いたところ雰囲気は良好でした。工具類を落としても壊れませんし、金属音も鳴りません。
ただ、上でも書いたようにゴムシートよりも沈み込みが大きいため移動時(歩行時)には違和感がありました。止まって長時間作業するなら非常に心地よく使えるかと思います。
10Mでは使いにくいということでしたら、カッターナイフがあればゴムシートよりもカンタンに切れます。(美しく切るのは意外と難しいですが)カットして使うことも出来ますので使い方は様々に考えれるかと思います。壁面に貼り付けることでぶつかり時の衝撃緩和にもなりますね。
ちなみに在庫限りの商品です。なくなり次第、終了いたしますのでご注意ください。
本日はグレーチングの設置事例のご紹介です。
納品させていただいたお客様から設置前後のお写真をいただきましたので、ご紹介させていただきます。
このたびはありがとうございました!
写真では分かりにくいのですが、両サイドのアングルを幅広サイズにしてアングルを含めた外幅を拡大しています。これの効果は溝幅が安定していない場合でも安定して設置できることです。グレーチングの引っ掛かりが少ないと落下の危険性がありますので、非常に危険なのです。見えないところで、グレーチングの内幅も溝幅に合わせた特注サイズです。溝幅より極端に小さい内幅ですとグレーチング本体がズレますのでこれも危険ですから、溝幅よりも10mm程度小さい内幅を推奨しています。ピッタリすぎると設置できない可能性もあるため10mm小さいくらいがベストだと思います。
今回は玄関前でグレーチングが老朽化して見栄えも悪くなってきたので、交換時に安全な特注品をご依頼いただきました。
グレーチングのお見積りフォームからご依頼いただけます。
https://www.order-grating.com/quote/
グレーチングのご注文の半数はオーダーメイドのグレーチングでして、法人の方からのご注文だけではなく個人の方からのご注文もたくさんいただいています。ほとんどの方がグレーチングをオーダーメイドで作るのは初めてでしょうから、何から手を付けて分からないかもしれませんが、上のページのフォームを参考に必要な寸法をお送りください。
異形の場合はカンタンな手書きの絵を送っていただければ、足りない寸法などを折り返して質問させていただきますのでご安心くださいませ。
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
今日は私たちの取り組みについてご紹介です。
ゴムシートを最後の最後まで使えるわけではなくて、加工に使えない(使いにくい)サイズまで小さくなってしまうと廃棄処分しています。ある程度は仕方ないと思っていますが、廃棄処分は環境に良くないですし小さくなっても使える用途はありますので、使っていただける方に格安でお譲りしています。
格安とはいえ販売するわけですからサイズや在庫の管理をきちんとしなければいけません。そのため下の写真のようにラベルをつけております。
このように管理している残材はすべて格安販売用です。まだ加工で使える残材はまた別の管理をしています。このように梱包してしまうと加工に使う際に開梱しないといけないから手間ですからね。
私たちもこのような残材を自社で使うことがあります。例えば、商品をPPバンドで梱包する際の角当てですね。薄いゴムをPPバンドと商品の間に挟み込むことでPPバンドが商品に食い込むことを防ぎます。ロール状のゴムの転がり止めや台車のタイヤ止めにも使えます。とは言いましても、私たちが自社で使う以上に残材が出てきますので、使っても使っても追いつかないのです。。。
そのため、同じようなご用途で便利に使っていただける方にご提供しています。お近くでしたら直接お越しいただけると直接語ら名にただけますし、送料もかかりません。
最初は廃棄を減らす目的で始めた残材販売ですが、便利に使っていただくお声が増えてきました。私たちが当たり前のように残材で角当てなどに使っていた残材ゴムですが、ゴムを生業とされていない方にとってはどちらかでゴムを購入されてカットしながら使っておられたのだと思います。角当てにゴムを挟み込んで出荷しましたら、そのゴムは返ってきません。であればそこにかけるコストは抑えられた方がよいに決まっています。そういった方にはこの残材は格安で圧倒的にお得だと思います。
残材販売はこちらで行っています。
https://item.rakuten.co.jp/ko-gu/c/0000001185/
現場スタッフ富田です!
ゴムシート大好きです!
通常在庫ではないのですが、珍しいゴムチップマットのご紹介です。
説明するより見ていただくのが分かりやすいので写真です。
▽原反サイズ幅1M×長さ5Mからカットしている作業の様子です。黒色のゴムチップマットですが、表面がザラザラしている様子が伝わりますでしょうか。
▽定規をあててカッターナイフでカットしています。通常のゴムに比べてとても切りにくく神経を使います。
▽表面のアップです。砂のように細かいチップを固めているのではなく、粗いチップを固めてシート状にしている様子が伝わりますでしょうか。
ゴムチップマットには下記の特徴があります。
・クッション性 ゴムチップが柔らかくクッション性に優れます。
・滑りにくい ゴムチップを固めているので意図せず細かな凸凹が出来ているので滑り止め効果に優れます。
・透水性がある 透水性に優れたゴムなので雨の日も滑りにくい。
・通気性がよい 通気性に優れているのでカビが発生しにくい。
特に透水性と通気性は他のゴムにはない特徴です。(穴あきゴムを除く)これらの特徴がありますので、公園など遊戯施設では滑り台やブランコのクッション材として使われたり、裸足で歩いても足にやさしいのでプールサイドに敷くなどされています。幼稚園で園児が遊ぶスペースの床マットとしてオススメの材質です。
観光船の船着き場で観光客が船に乗り込む通路でも使っていただいたことがあります。
これらを総合しますと、子供たちが遊ぶ場所、濡れやすい場所で使っていただくとゴムチップマットの効果を最大限に活かせると思います。在庫品ではないので即納はできませんが、上のようなご用途でゴムをお探しでしたらぜひお問い合わせください。
ゴムシート.comはゴムシートの製造販売を通じて、現場の方々のお力になれることを願って運営しております。
https://www.gom-sheet.com