自動車メーカーのイベントでタイヤの下にゴムシートを使われていました
自動車メーカーのイベントでタイヤの下にゴムシートを使われていました。
イベント広場はオシャレに施工されたタイル面になっていて、
タイヤが直接触れないようにするためのゴムシートだと思います。
大きなゴムシートをお使いになられた方が、
カンタンにタイヤを載せられるはずなのですが、
そうするとゴムシートが大きくはみ出してしまって、
目立ち過ぎてしまうのですね。
このサイズは厚さ10mm×300mm×300mm程度なのですが、
タイヤが載るとほとんど隠れてしまう絶妙なサイズでした。
ゴムシートが目立たずに、でもしっかり機能を果たしてくれるサイズです。
私はただの通りがかりでゴムシートを見つけて立ち寄っただけなのですが、
7月の3連休の初日で酷暑の中でのイベントでした。














著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。



































































