縞板模様のてっぱんゴムシートは安心安全かつかなり多用途です!
まいどありがとうございます。新人アルバイトのフッキーです。
立ち飲みのメッカ、大阪は京橋で一杯やって帰るかなー!!!と思って駅に降り立つと
おや?

弊社の製品かどうかはちょっとわからなかったですが、工事中の駅構内の養生用でシマシマ模様なてっぱんゴムシートが使われておりました。
これはまじでナイスですよねー。
点字ブロックかなにかの補修中で、工事時間外はこのてっぱんゴムシートで養生をすれば、ほぼほぼすべらないので乗降する電車の一般のお客様にも超安全で安心です。
雨が降っても滑りにくいし、さすがのナイスチョイス!
ここの監督さんやるなぁーさすがっすーとか思って駅構内をみわたしていると

むむっ?

むむむむっ????

これは!!
梅田や天王寺を超えるかもしれない大阪環状線でも乗降数がケタ違いなマンモス駅、京橋で工事となると、やはり期間中の資材とかそういうのはしっかり目隠しをしておかなければ、どうしても事故やイタズラにつながっちゃいますから、徹底的に見えないようにしておいた方が良い感じです。
大きいところは目隠しの専用部材がありますが足元のこのへんは余ったゴム部材で隠しておけばもう安全間違いなしといって過言ではないでしょうー。
ハサミやカッターでカンタンに切れますから、余ったり、使用が終わった養生ゴムシートもこうやって再利用することができますから全然無駄なくご利用いただけます。
いやー。京橋の現場監督、さすがっす。
シマシマ模様の縞板仕様、ほぼ見た目が鉄板のてっぱんゴムシート、ご注文はコチラから~!
著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。



































































