【ゴムパッキンの加工】迅速対応! お問い合わせ・お見積もり大歓迎!
ゴムパッキンの交換をしたいけど
どうしても急ぎで解決しないといけない、いわゆる緊急事態というものがあります。不具合の原因まで分かっていて、劣化した部品を交換したら解決するのですが、その部品は常備しているものではなく特殊なパッキンだったとした場合には困ってしまいます。例えば、それがゴムパッキンだったらゴムシート.comにご相談くださいませ。その日のうちに加工を終わらせてすぐに出荷できるかもしれません。
下の漫画のような状況になったことはありませんか?
全く同じでなくでも似たような状況になったことがお有りかもしれません。私たちゴムシート.comがすべての材質、厚みを持っているわけではありませんが、在庫しているゴムで間に合わせることができるなら最大限のスピードで加工いたします。
船舶のゴムパッキンを緊急交換→15時にご連絡いただいて当日出荷に間に合いました。
機械設備のゴムパッキンを緊急交換→17時にお電話をいただいて、18時半にお引き取り完了。
機械設置のための緩衝ゴムが急遽必要→11時にお電話をいただいて13時にお引き取り完了。
などなどの緊急対応事例がございます。
ダメ元でもご連絡をいただけましたら出来る最大限の対応をさせていただきます。そのときに緊急の様子をそのままお伝えいただけますと、私たちもなんとかご期待にお応えしようと気合が入りますので、状況を詳しくお教えいただければ助かります。
出来る出来ないはその時にしか分かりませんが、緊急のご依頼も大歓迎です。
著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。




































































