バイクガレージマット メンテナンスもできる大きなサイズ
目次
ようこそゴムシート.comブログへ。専門知識がなくても大丈夫、楽しくわかりやすくゴムの魅力を紹介していきます!
はじめに
バイクガレージマットはバイクのプロであるDays Design高橋オーナーのアドバイスを取り入れさせていただきました。高橋オーナーご自身もバイク愛とこだわりに溢れた方で何度も何度も意見交換をさせていただきました。ガレージに合わせたオーダーカットのニーズに応えられるのは私たちゴムシート.comの強みでもあります。

バイクガレージの床面保護にメンテナンス用の大きなサイズは必要なのか?
バイクのメンテナンスといっても趣味レベルからプロレベルまで様々あるのだと思います。メンテナンスサイズはバイクを置くスペースだけではなくて、メンテナンス時に作業をするスペースにもゴムを敷いてしまおうということなのです。
なんのために?
・膝をついて作業する際に膝を守れる
・工具を落としても金属音がならず、工具と床面を保護できる
・大切なパーツを床面においてもゴムがあるので傷がつきにくい
・コンクリート床面での底冷え対策になる
などなどのメリットがあります。
メンテナンスサイズは、メンテナンス通常サイズ「5mm×1500mm×2500mm」とメンテナンスロングサイズ「5mm×1500mm×3000mm」の2種類があり、日常的にメンテナンスをされる方は余裕のあるロングサイズをご注文されることが多いです。ただし、バイクのサイズによってもゴムのサイズは変わるのだと思います。
バイクガレージマットの詳細
特集ページを制作しています。
https://bike.gom-sheet.com
ご検討いただいている方にはぜひご覧いただきたいです。バイクガレージマットはバイクのプロにもアドバイスをいただいたバイクを愛する皆様におすすめしたいです。
商品写真
▽ メンテナンス ロングサイズ 1500mm×3000mmです

▽ 縞鋼板の模様がバイクガレージでご好評いただいてます

▽ 裏面は布目がついていて質感が良いです

▽ バイクショップ様のメンテナンススペースです。こちらは大きなスペースなので2枚並べていただきました

著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。



































































