少年野球 公式サイズ バッティング練習マット 人気です
目次
ようこそゴムシート.comブログへ。専門知識がなくても大丈夫、楽しくわかりやすくゴムの魅力を紹介していきます!
はじめに
どこでもバッティングの練習ができるバッティングマットが好評ですが、少年野球のバッターボックス公式サイズの900×1500サイズが特に好評です。ご自宅用に1枚からご注文していただけます。

バッティングマットとは?
野球のバッティング練習をどこでも手軽にしていただくためのゴムマットです。敷くだけで設置終わりなので、すぐに練習できますし、巻くだけで撤去できるので片付けもカンタンです。
学校の野球部様やバッティングセンター様でもご利用いただいてますが、個人の方からのご注文件数が非常に多い商品です。1枚からご注文していただけるのも個人の方にはご好評いただいてます。
バッターボックスサイズは?
バッティングマットはバッターボックスを意識したゴム製品です。
そのためバッターボックスのサイズでご利用いただくことが理想なのですが、割高になってしまうのです。
野球一般の公式規格 1219mm×1828mm
少年野球の公式規格 900m×1500mm
です。
少年野球サイズはカットするだけなので極端に価格アップしませんが、
1219mm×1828mmは大きなゴムから切り出さないといけませんので、割高に感じられるかもしれません。
そのため、練習用として1000mm×2000mmサイズをご用意しています。このサイズは通常サイズからカットなしそのままのサイズですので、最もお安く提供できるのです。ご注文件数が最も多いのはこちらの練習用サイズです。圧倒的に多いかと思います。
▼ 原反サイズから少年野球用にカットしている様子です。

▼ 少年野球のバッターボックスサイズにカットし終わりました。

▼ 丁寧に巻いて梱包、出荷いたします。

著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。



































































