てっぱんゴム
スクーターの荷台を自作され、その滑り止めにてっぱんゴムシートのグレーをお使いいただきました。
スクーター荷台マットの事例 自作された荷台の滑り止めにてっぱんゴムシートをお使いいただきました
- お客様名(ご業種)
早稲田育英ゼミナール日野教室
東京都日野市 学習塾 - ご購入商品
てっぱんゴムシート(灰)
- 内容・仕様・枚数
厚さ3mm×1000mm×1000mm 1枚

(こちらの事例は2020/11/05に公開しました。)
スクーターの荷台を自作され、その荷台の滑り止めにてっぱんゴムシートを使っていただきました。
■商品名
てっぱんゴムシート(グレー)厚さ3mm×1000mm×1000mm
■枚数
1枚
■お客様名
東京都日野市の早稲田育英ゼミナール日野教室様
スクーター荷台にてっぱんゴムのグレーを滑り止めに
実際に使われているお写真をいただきましたのでご紹介いたします。

荷台の縞模様のゴムマットがてっぱんゴムのグレーです。
これ、ゴムシート.comで穴あけや角の斜めカットをしていません。1M×1Mのシートからお客様が切り出して穴をあけられて取付されました。私はこの仕上がりの素晴らしさに驚きました。バイクメーカー純正と間違えるくらいのクオリティです。しかも荷台から自作されています。私がさらに注目したのはバイクがピカピカであるということ。よほど大切に乗られているのだと拝察します。
私たちの商品をどのように使うか想像されて、ご自身のバイクの荷台にマッチするゴムシートをお選びいただいて、こうやって工夫して使っていただいている様子を拝見できるのはとてもうれしいです。いつもながら使用事例のお写真を拝見すると感無量です。
ゴムシートの切り売りが喜ばれる理由
今回の事例の話とは少し離れてしまいますが、ゴムシート.comはオープン当初から切り売りをしていました。それは使う現場や用途に応じて必要な長さが異なるからです。10M必要な現場があれば、上の荷台の事例のように1Mあれば充分すぎる場合もあります。
10M売れた方が売上額は大きい(会社としてその方が良い?)のですが、不要な分量を無理に買っていただくこともないわけです。今は不要なゴムシートも「いつか」使うかもしれません。しかしその「いつか」はいつでしょうか。使わないかもしれません。保管する場所も必要です。様々なことをよくよく考えますと不要なものはやっぱり不要なのです。
売上額が大きい方が「会社としては良い?」と問いましたが、お客様が望んでいないサービスは成り立ちませんから、その問いに対しては「良くない」と答えます。お客様が倉庫にゴムシートを保管して必要なときに取り出せるような状態がベストであるならばゴムシート.comを活用して維持していただきたいのです。私たちを利用していただいて固定費を変動費化し、ご本業の利益を最大化していただきたいです。ゴムシート.comがそのお手伝いをできるなら光栄なことでございます。
話が大きくそれてしまいましたが、このたびはありがとうございました!
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