プロカメラマンにゴムマット写真撮影をお願いしました
ゴムシートドットコムで使っている写真はほぼ私が撮影しています。
カメラに関しては素人でして、ライティングや構図、その他もろもろの知識はありません(スミマセン)。
写真でもっと伝えたい、写真できちんと伝えたい、のであれば私のカメラ技術では不足でして(素人ですからスミマセン)、プロカメラマンにお願いすることにしました。ゴムシートドットコムがオープンして8年目にして大切なことに気が付いたと自覚しています。
事前にスタジオで置き撮りをお願いして、現場ではサイズ感や作業風景の写真を中心に撮影していただきました。
まだ公開前ですが、新商材の写真もお願いしています。(2~3か月以内に公開予定)
■撮影風景



写真に限ったことではありませんが、
プロの仕事を間近で見る機会は大切ですね。
技術や機材のことはもちろんのことですが、
経験に裏付けられた提案力が私たちの期待値を上回ってくれました。
「頼んで良かった」と思わせる仕事が大切ですね。
と、自分に言い聞かせてます。
良い写真に差し替えるまでしばしお待ちください。
私たちもゴムシートドットコムに頼んで良かったと言ってもらえる、
プロの仕事をしないといけません。
身が引き締まる思いをいたしました。
著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。



































































