【ゴムシート即日出荷】ゴムを切って、梱包して、佐川急便さんで出荷!
目次
ようこそゴムシート.comブログへ。専門知識がなくても大丈夫、楽しくわかりやすくゴムの魅力を紹介していきます!
ゴムシートをすぐに出荷!
ゴムシート.comは掲載商品のほぼ100%を在庫しています。ですので、ご注文をいただいてからすぐに加工して出荷することができます。サイト上では午前中のご注文は即日出荷!と記載していますが、実際には14~15時くらいまでのご注文分を出荷しているのが現状です。ただし、混雑状況にも左右されますので当日出荷をお約束しているのは午前のご注文分です。
午後になっても当日出荷できないのか?私たちも可能な限り出荷しますが、重いもので150kg超のゴムシート、大きいもので2Mの長尺ロールがあります。これらは取り扱いに危険がともないます。私たちも非常に慎重に扱います。実際のところ、これらが自分めがけて倒れてくると人力では支えきれません。そんなことが絶対にないようにしているのですが、焦って取り扱うと危ないわけです。そういう観点からも午前中で当日出荷のデッドラインを切らせていただいてます。
それでも、それでも。お急ぎのお客様が多いことは理解しています!どうしてもお急ぎの場合はご注文時の備考欄に一言書いていただきますと、なんとかがんばってみたいです。(と、あいまいな決意でスミマセン)
ゴムシートの出荷はほぼ佐川急便さん!


毎日、こんな感じで集荷に来ていただいてます。
ゴムは重いですから佐川急便のドライバーさんも大変です。ゴムシート.comに集荷に来られる前にトラックの荷台を整理されていて、ゴムシートをどんどん手前につんでいけるように準備してくださってます。さすがプロだと思える頼れる人たちです。
*許可を得て集荷の様子を撮影して掲載させていただきました。
茶色い梱包紙で包んでいるのがゴムシートですが、もちろんこの状態でお手元に届きます。この写真からなんとなく到着イメージも掴んでいただけるとうれしいです。この梱包紙はなかなか優秀でして、破れに強いですし、水にも強いです。なので、佐川急便さんのトラックの荷台で少々揺れてぶつかっても大丈夫ですし、雨の日の配達で少し濡れたぐらいでは商品に影響はありません。雨が滲んで商品も濡れてしまうということはほとんどないかと思います。
美しく梱包するのは意外と難しいです。またの機会にお話ししますね。
今日は「ゴムを切って、梱包して、佐川急便さんで出荷!」というお話でした。
いつもありがとうございます!
著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。



































































