バイクガレージマット 幅広1.5Mタイプ 余裕のある大きさです
目次
ようこそゴムシート.comブログへ。専門知識がなくても大丈夫、楽しくわかりやすくゴムの魅力を紹介していきます!
はじめに
バイクガレージマットが人気です。幅1Mと幅1.5Mがあります。バイクを載せるだけなら1Mで充分なのですが、膝をついてカンタンなメンテナンスをされる場合には幅1.5Mがとても使いやすいです。1.5M×2.5Mと1.5M×3Mの2サイズをご用意しております。

バイクガレージマットとは?
バイクを駐車する際に下に敷くゴムマットです。フロア保護、車体保護はもちろんのこと、メンテナンス時の工具やパーツのキズ防止、底冷え対策、さらにはゴムに施された縞模様がガレージ全体のイメージを引き締めるデザイン性にも優れています。
大切な愛車をさらに引き立たせるバイクガレージマットは「敷くだけ」という手軽さもあり、多くの方にご好評をいただいております。
本当に敷くだけでズレないの?
100%絶対にズレないわけではないのですが、置き敷きで使っていただいてます。バイクガレージマットを製品化するにあたって様々なアドバイスをいただいたバイクショップ「デイズデザイン」様でも接着はせずに置くだけ、敷くだけで使っていただいてます。
デイズデザインのホームページはこちら
デイズデザイン様では展示用バイクとメンテナンスエリアに敷いていただいてますが、どちらも敷くだけの状態で問題なく使えています。ゴムマットは重量があり、ゴムの特性でズレにくいのでそのままでも問題なく使えるのだと思います。また接着しない方が手軽に動かせますし、巻いて保管することもできますので、ガレージ内を自由にレイアウト変更することができるのも強みです。





著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。



































































