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1. 注文数量が多い

たくさんのご注文は大変ありがたいのですが、加工に時間がかかり当日出荷に間に合わない場合がございます。

2. 在庫がない

在庫数が多くない商品は一時的に欠品していたり、ご注文数に足りない場合がございます。万が一の欠品時にはご注文後に納期をご連絡いたします。

3. パレット出荷でトラックに載らない

原則として1本が50kg以上になる場合はパレット出荷となり、当日のトラック手配になります。繁忙期にはトラックがいっぱいで出荷できない場合がございます。

4. お見積りからのご注文

お見積りにお伝えした納期にしたがって出荷いたします。

本日3月16日(月)のご注文は、3月17日(火)発送予定です

当日お引き取りも可能

よくあるご質問

商品について

ゴムシートの臭いはどうやったら消すことができますか?

これといった特別な消臭方法がございませんが、風通しの良い場所にしばらく置いておきますと臭いは緩和されてきます。ただし、臭いが無くなるわけではございません。

接着剤は何がオススメですか?

私たちも常備して使っているのがゴム溶剤形接着剤です。コニシボンドのG17が代表的な製品です。ゴム同士の接着はもちろんのこと、ゴムと金属、ゴムと樹脂、ゴムと木材などにも使われています。ただし、木材は接着しにくいことと、接着面の状態により接着力が異なることはご了承くださいませ。 G17は正しく使わないと接着力が生まれません。それぞれの接着面をきれいに拭き、どちらの面にもG17を薄く塗り、しばらく乾燥(割としっかり目に)させます。完全に乾く前に接着剤を塗った面同士を強く圧着します。ハンマーなどで叩き、クランプで養生してあげるとしっかり接着できます。

巻きぐせの取り方

詳細を記載した記事がございます。ご覧くださいませ。
https://gom-sheet.com/blog/article/5928

ゴムの保管方法を教えてください

太陽光や雨の当たらない屋内に保管してください。フラットに積み上げられるゴムシート以外はロールして保管することをお勧めしています。ゴムの厚みやロールの巻きの強さによって、縦置きか横置きかおすすめの保管方法が変わります。具体的には以下のブログにてご説明しておりますので、ぜひご覧ください。

https://gom-sheet.com/blog/article/5893

色移りはどうやって取ればいいでしょうか?

長時間使用していると接触している物などに色が移ってしまいます。一度ついてしまうとなかなか取ることができません。これはゴム製品を作るときに使用する添加物が原因なので、ゴムの表面を拭いて使用しても防ぐことができません。 使う洗剤や除去方法によっては床面を荒らしてしまったりワックスを剥がしてしまいますので、専門業者に相談されることをオススメいたします。 取り寄せになりますが、色移りのし難い非汚染性ゴムシートやシリコンゴムなどが有りますが、通常のゴムに比べて高価です。

ゴムはどうやって廃棄したらいいですか?

廃棄物処理には様々なルールがありますので、ここでは一般的な回答をさせていただきます。 天然系はゴムくず。合成系は廃プラスチックに分類されます。事業所から廃棄されるものは基本的には産業廃棄物として廃棄物処理法に則って廃棄する必要がございます。ゴムシート.comでは産廃業者さんに依頼して廃棄してもらっています。処理にお困りの場合は専門業者さんにお問い合わせされることをオススメいたします。 家庭ごみについては各自治体の環境局などにお問い合わせください。

ゴム製品の規格寸法について

ゴムは伸縮性があり環境に応じて微細に変化しますので弊社の扱う商品についても入荷時はサイズから20mm程度までの誤差がございます。(少し大きめにカットされています)
また、少し波打っており、真っ直ぐなカットにはなっていません。この少しはみ出た部分は余尺と呼ばれています。
ゴムシートを並べてピッタリと敷き詰めたいという場合など、用途によっては事前にお問い合わせをいただいた上でのご購入をお勧めしています。
https://gom-sheet.com/blog/article/6045

ゴムシートの臭いはしますか?

ゴムの臭いは時間と共に緩和されていきますが、無臭になるわけではございません。またこれといって特別な消臭方法もございません。ホームセンターのゴムコーナーの臭いがずっとしているようなイメージです。ただし、ゴムシートのサイズと個人差にもよります。

ゴムシートの耐用年数は何年ですか?

ズバリ何年です、という保証年数はございません。使用場所、使用環境などにより大幅に異なります。また、使用用途によっては劣化しても問題なく使える場合もございますので、弊社では耐用年数については過去の経験則に基づく回答以外は差し控えております。

ゴムシートの硬度はどのくらいですか?

ゴムの種類によっても異なりますが、ほとんどの掲載商品が60〜65度程度です。耐油性ゴムは70度前後です。これらは一般的に通常硬度と呼ばれ、ホームセンターさんなどでもよく見られる硬度です。

風でとんでいきませんか?

ゴムシートは他のシートに比べて比較的自重が重く、風で飛んでいくケースは稀ですが、設置環境や状況によって絶対に風で飛ぶことがないとは言えません。不安のある場合は重石を乗せるなどの対策をしていただく必要があります。

ゴムの破断について

ゴムシートは伸縮性があり圧によって伸びますが、状況や環境によってゴムシート自身の伸縮容量を超えて避ける場合があります。また、切り込み、エグれ、ネジなどでの一点加圧により避けやすくなる場合があります。製品によっては破断に強いものもございますので(万能ではありませんが)耐破断性の強いゴムシートをお選びいただくことをお勧めします。
https://gom-sheet.com/blog/article/6070

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